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遊戯王IF ブラマジガールの尻穴を襲う流星の弓と、尿道・クリ淫辱の電撃触手
『私のタァーーーーン!! ぬふふふふ、面白い物を引きましたよ。
私はスタンバイフェイズに何もせず、メインフェイズにて、流星の弓-シーリ……もとい、シールをコスプレ娘のケツマンコに装備ィ!』
「わ、私のフィールドのモンスターに装備!?」
「それに、ケツマンコって……。とか言ってる場合じゃない! あの装備魔法を通したら……ん゛っほぉーーーーー!?」
「ブラック・マジシャン・ガール!」
「んぐっ……弓の太くで曲がりくねったリムが……私のパンツを突き破ってお尻の穴に……ッ……。そのぜいで攻撃力が……。で、でも……ッ……今、杖を離して抜こうとすりぇばマスターがダイレクトアダックを……うぅ。」
『ぬふふふふ。シールは装備モンスターの打点1000下げるデメリットと、ダイレクトアタック能力付加をもたらす装備魔法……。
相手に装備させれば、弱体化を図りつつ攻撃を通しやすく出来るのですよ。』
「だからって、こんな弦を省いてまで、変態的な使い方をしなくても……。」
『しもべの心配してる暇はありませんよ、真崎杏子1〇歳! 私はボルト・ペンギンを召喚。』
「(くっ……攻撃力1100の雑魚モンスターだけど、あのエロペンギンのデッキマスター能力で強化されてるうえ、今の私じゃ、対抗できな……あぐぅっ。
(わ、私のバカぁ。こんな大変な時にアソコから愛液垂らすにゃあ!)」
『おやおや。随分と長いアナル尻尾がいれられたうえ、ミニスカの一部をめくりあげてるというのに、足元の氷に映った白パンに妙なシミが出来てるようですねぇ。
この氷のフィールドで体が冷えて、黄色いあの液体をもらしたか、それともケツマンで感じて愛液を下着に滲ませる変態になってしまったか……。』
「わ、私は漏らしても感じても……あぐっ。」
「む、無理に喋らないで!」
『コスプレ娘の心配してる場合じゃないと先程、忠告した筈ですよ。
バトルフェイズ、ボルトペンギンでコスプレ娘に攻撃。ツイン・テンタクル・ボルテックス!!』
「(で、電撃触手が杖での迎撃魔法を打ち払いながら迫って……。)
やっ、下着破かないで……クリやおしっこの穴弄りつつビリビリさぜるのも……うああ゛あァーーーー!!」
ヴァリバリバリバリィ ジョンジョロロロォ がくがく ぐちゅぐちゅ もわあ
「ブ、ブラック・マジシャン・ガール!
そんな……あ、あんな白目を剥いて、弓をほんとの尻尾のようにふるわせたまま、おしっこして、湯気まで……って、あたしにまで超過ダメージが!?
きゃぁーーーーーーーーーーーーーー!!?」
ビリビリビリビリバチバチバチバチィ ジョワワァー むわああ
fin
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