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天竜戦姫ヴァルキリア・4 ミニスカ天使を穢す騎乗位セックス強制糸と、悲しき衣装縮小・補助魔法
「このっ……ンッ……まだ諦める訳にも、マスター・サフィラの足手まといになるわけにも……いかないのに…………!! ン゛ーーーッ!!」
ズブブッ ブチブチッ
「ふははははッ! とうとう奥まで入ってしまったなあ、オークのジャイアント・チンポがあ。
さて、味方の見ている前で、ツルマンから破瓜の血流して、オークのチンポ咥えながら、腰を振ってしまう気分はどうかな、ヴァルキリアたん。」
「くっ……アソコがジンジンミシミシいって……痛いのに、腰止まらない。
それに、やだ……戦いの最中なのに、マスター・サフィラだって見てるのに、エッチなお露も……ンッ……止まらないの! どうしてぇ!?」
ズチュグチュ ズンッズンッ パンパン
パペマスの魔力糸に操られ、巨大で醜いオークの巨根に跨がされ、自分から一物を秘所に咥え込むかの様に体重をかけられた末、処女膜を突き破って奥まで挿入されてしまったヴァルキリア。
秘所からはうっすらと破瓜の血が流れて、引き締まった太股に垂れ、ミリミリと軋む音を立てつつ剛直を締め付ける。
その様を手等を拘束し、クリを嬲る念糸による責めに耐えながら見せられたサフィラが、自分を裏表無く慕ってくれたヴァルキリアの苦痛と性悦、そして恥辱に苦しむ姿に歯噛みする。
「(おのれェッ! あれだけ私に尽くしてくれたヴァルキリアが辛い思いをしてるというのに、何をボサッとしているのだ、私は!!)」
そう自身を責めつつ、ヴァルキリアを補佐・救助するための術を準備するサフィラ。
「(先程唱えようとしたオネスト招来術では、攻撃の補助は出来ても、この状況は打開できん。
かといってミスト・ボディの魔法は時間がかかりすぎる……。なら、なるべく使いたくなかったが、仕方ない!)
速攻型補助魔法、ハーフ・シャット!!」
「む? サフィラめ、大人しくクリ責め念糸でよがっていれば、いいものを……。」
「わっ……私の体が光に包まれてる。それに……ッ……ミシミシ言ってた体の痛みが少しずつひいて……でも、ふああッ!? 痛みがひいた分気持ちよくなってる!
そんな……ンッ……、私処女を失ったばかりなのに、オークのアレに跨がってイックーー!!」
プシーッ ビクンビクン
サフィラがクリ陵辱糸の性悦に耐えつつ唱えた魔法の加護を得て、体の内外の物理的なダメージに対する耐性を得るとともに、痛覚がある程度緩和されたヴァルキリア。
だが、その分快感がよりはっきりと伝わる様になり、ヴァルキリアは意図せずオークの巨根を強く締め付けながら喘ぎ声をあげ、絶頂してしまう。
「くっ……済まない。痛覚を遮断する分、より……ッ……性的な感覚がはっきりしてしまうのは予測できたのだが、オークの膂力や剛直に耐えられる状態にする魔法で、すぐ……んうっ……唱えられるのは、これしかなかったのだ……。済まないッ……!!」
「はぁ……はぁ……いえ、大丈夫です。気にしないで、マスター・サフィラ……。むしろ感謝してるくらいです。」
「ヴァルキリア……。こんな……ッ……不甲斐ない私を、許してくれるというのか。」
「くくくくっ。膣内陵辱の快感を高めてくれた事に御礼を言うとは、俺様以上のマゾ豚のようだな、ヴァルキリアたん。
しかも、さっきのハーフ・シャットの影響で、たたでさえボロボロの鎧や衣服が半分ほどに縮んで、へそが丸見え。
形のいい下乳を包むブラや鼠径部がよく見えるときた。」
「このっ……ンッ……なんて言い方するのよ!」
結果的に快感を増幅されたような形になったとはいえ、オークの巨根挿入による苦しみを和らげてくれたサフィラの優しさを踏みにじろうとするパペマスの発言に、喘ぎ声を一旦抑えながら憤るヴァルキリア。
だが、そんな少女の憤怒の声に意に介さず、パペマスはヴァルキリア陵辱用の操作糸を操り続けながら言う。
「俺様を罵ってる場合かな? こいつらは墓場から蘇生召喚されたものだが、精液がちゃんと出るというのに……。」
「何ですって!? いや……、やめて私の体、オークの上で……ッ……ズンズンしないで。
ジャイアントチンポ、締め付けるのも、らめーッ!!」
「ヴァルキリア!」
「ふははははッ。爽快痛快愉快愉快!
では、エッチなパンチラキックとオナニーショーを見せてくれたヴァルキリアたんには、特別にジャイアント・オークの精液を子宮にたっぷりプレゼントしてやろう。」
「そんな……私の赤ちゃんの作る場所に……オークの精液が……天使だって、他種族の赤ちゃんを作れないワケじゃないのに……。」
「これが俺様のファンサービスだ、受け取れーーッ!!」
「イヤーーーーッ!!!!」
続く……?
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