ホワイト・ゴッディス(白い女神)
マンガ『Masterキートン』(1988〜1994)に出てきたやつ。
主人公は、考古學者の平賀太一キートン。
ヨーロッパ文明、ドナウ河起源説を唱へてゐた。
然し、これらはフィクションであらう。
白狼記
通稱は『日記』。
「薄桜鬼(はくおうき)」に音が似てゐて、良いタイトルだと思つた。
舊称は「人狼日記」。英語の副題は「DIARY OF A MAD, BLACK WEREWOLF AND……..BEING A LOUP GAROUX」(狂った黑い人狼の日記と……ルー・ガルーでゐる事)である。
ちよつとだけ、「山月記」つぽい。
表紙は「DIARY OF THE WHITE WEREWOLF」(白き人狼の日記)に差し替えておいた。
11.13 朝に第1回を更新
11.28 10萬文字達成(3時間20分、映画「タイタニック」超え)
12.1 100回更新達成