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着ぐるみ22~着ぐるみ風俗レビュー②

  ⑤人形の家

  タイプ:ドール着ぐるみ

  おしゃべり/声出し:なし

  肌タイ:ラバーとソフビ

  内蔵/綿:女の子

  時間:240分コース

  今回は、ドールタイプの着ぐるみのお店です。

  このお店で特筆すべき事は、兎に角小柄で細い子が多い……と言うか、それしかいません。

  お面はすべてドールタイプで、ちょっと可愛い系から、ちょっと怖いぐらいの感じの子までいます。

  今回は、とりわけ小さい子に、ドール感の強めの……若干ホラーに出てきそうな感じのお面を選びました。

  声出しオプションはなく、挿入オプションはあります。

  部屋は狭めですが、調度品なんかで割と雰囲気を出しています。

  実際に対面してみると、こんな小さな子とエッチして大丈夫か? なんて思えちゃうぐらいに小柄だ。

  全身ラバースーツを着込んで、その上にラバーのパーツを取り付けているようです。これで球体関節がなんとなく表現されていて、ドール感がアップしてますね。

  お面も顔に密着しているのか、かなり小顔のタイプでした。しかも、全頭面です。鍵までついていて本格的です。

  衣装はロリータを着ていて、コスプレ風俗なんかに出てくるようなものではなく、割としっかりした衣装でした。

  最初は人形プレイと言っていたので、ベッドに座ったまま微動だにしていないのですが、不思議な存在感があって、スタチュー専門店とは違った異様さがありました。

  玩具などのオプションもないので、手で色々いじったり、最終的には挿入まで行きましたが、反応が驚くほどないので、色々心配になって、満足度はイマイチでした。

  まぁ、それはそれとして、ラバーのおまんこの中は、オナホのような突起があって、これを突っ込んだのかと考えると、なかなか興奮します。そして、実際、挿入してみると、これが気持ちいいんですよ。

  動いていいよと言うと、想像に反して、割と積極的にいじってきてくれました。

  無表情で、無言で責めてくるのはかなり異様ですが、こっちの方は、割と興奮できます。

  折角だからと、服を全部脱がすと、ボディ部分もドールのようにソフビのジャケットを一枚被っている状態になっていて、色々凄いなと。

  おっぱいが柔らかい訳ではないので、もう、これは人形とヤるのが目的なのだなと。

  何というか、小柄と言うには小さすぎて、何か人間以外の生き物とエッチしている気分が強くなりますね。

  さて、こんな感じて、プレイ自体はそんなにバリエーションないのに、なんで目一杯の4時間コースにしたかと言うと、この窮屈な状態に女の子を4時間閉じ込めておくって、ちょっとよくないですか? って思ったわけですよ。

  えっちが落ち着くと、横に寄り添って、軽くいちゃいちゃしているだけでも結構楽しいです。

  くすぐったりして、笑わそうとするけれど、身体は動くけど、声はなかなか出しませんね。吐息は荒くなるので感じてはいるんでしょうけど。

  色々話しかけて反応を見たり、時折思い出したようにエッチしたり、服を着せたり脱いだりと色々と人形遊びが出来るので、ああ、これがメインなのかも知れないかと思うようになりました。

  最後にもまたエッチして、満足度高く終えました。

  小柄で可愛い子と過ごしたい人は是非。

  ⑥ZOO

  タイプ:特殊メイク

  おしゃべり/声出し:あり

  肌タイ:一人は全身ベルベットのスーツ、もう一人はボディペインティング

  内蔵/綿:女の子

  時間:8時間決め打ち

  このお店、実は個人営のお店だ。

  二人暮らしの女の子二人がお店をやっている。一見さんお断りで、割ときっちりした紹介がないといけない。なので、場所の詳細は明かせないけど、レビュー自体は許して貰えたので、参考までに。

  コースは8時間の決め打ちで、それより早く帰ってもいいけど、料金は変わらない。そして、この料金も結構する。

  特殊メイクは、一回一回が大変だし、人によって変えると言うわけにはいかないので、こういうことになるようだ。

  だが、女の子は二人出てくるし、両方とも特殊メイクなのだから、それぐらい仕方ないだろう。

  事前に免許証の写真を送って、希望を伝えておく。今回は、ネコとキツネにした。勿論、動物は何でもOKと言うわけではなく、いくつかある候補から選ぶ。メイクに使うパーツの消耗などにもよるが、バリエーションは増やしていっているらしい。

  プレイは、あまり無理なことはNGを出すし、玩具などもハードな使い方はNGである。それでも、女の子二人で大丈夫か? と思うが、「これでも黒帯なんですよ」との事で、体格もなかなか期待できる。

  伝えられた住所を訪れ、呼び鈴を鳴らして、合い言葉を伝えると中から、ネコとキツネの女の子が現れた。

  お金をいじるのは興が冷めるので、封筒に入れたものを渡して、中に入る。

  古めの高級マンションの一室で、部屋は3LDK。そのうちプレイで使うのはリビングと寝室だ。寝室はともかく、リビングはかなり生活感が溢れる。まぁ、生活もしているのだから仕方ないか。

  とはいえ、なんとなく、動物感のある調度品もあるので、動物の女の子の家にお呼ばれしたと思うことにした。

  特殊メイクの方のクオリティはお値段がお値段だけあって、かなりしっかりしています。

  メイクはお互いにお互いのものをやるようにしているのだそうだけど、ボディスーツを着ると出来ないので、どうしてもボディペインティングは片方、もう片方はボディスーツと言う形になる。

  尤も、ボディペインティングも、ただ塗っただけと言う感じではなく、質感もよいので、これはこれでよい。

  ボディスーツは、ベルベットで出来ていて、触り心地が良い。体型に合わせてぴっちり作ってあるので、服を着ていないと、かなりエッチである。今回はキツネの子がこれである。

  顔は、人間の顔の構造上、マズルを長く出来ないので、出来る動物が限定される。「表情が変わらなくって口も動かせなくていいなら、馬でも狼でも出来るけど、リクエストがないと作れない」との事だ。確かに、そういうタイプのキャラでいいなら、ファースーツのお店に行った方がリーズナブルだ。

  鼻先を伸ばすような形で作られていて、キツネはちょっと生意気な感じの顔をしていて、ネコは子猫のような感じに作られていた。

  特殊メイクだけあって、表情がそのまま表に出るので、顔を見ながらのエッチが捗ると言うわけである。

  演技的に言えば、二人ともちょっとアホっぽいというか、動物っぽい演技をしていてよい。これは期待できる。

  で、先ずは風呂場に案内されて、シャワーを浴びるよう促さされる。

  それが終わるとプレイ開始だ。

  二人の私に対する呼び方は「人間さん」だが、これは事前打ち合わせで好きにする事が出来る。化け物キャラにして「おい、ヒューマン」と呼ばせる事も可能だし、実際そういうプレイもしたことがあるらしい。少しだけ気になるので、再度レビューすることがあれば、その時にでもお願いすることにしよう。

  兎に角、この二人、演技もなかなかのもので、発情期を匂わせつつ、交尾したい風を装ってすり寄ってくる。

  もう、この時点で可愛さが尋常ないし、もう、ちんちんもビンビンなのだけど、もう少し、このやりとりを楽しんでみる。

  玄関先ではネグリジェを着ていたが、シャワーを浴びている間に脱ぎ捨てていたので、股間もおっぱいも完全に丸出し状態だ。それでも、全く恥ずかしいという感じを見せず、堂々としているのも、逆に点数が高い。

  のらりくらりとしていると、ほら、おちんちんもこんなに立っているし……と、ペニスを触り始める。

  この段階で、ナチュラルにゴムが装着された。

  「おいしそう……舐めちゃっていい?」と確認する表情が凄く可愛くて、つい意地悪をしたくなる。

  「ダメ」と言うと、「え~」といいながらつんつんとするし、ボディタッチが激しくなる。

  キツネの子が、「もう我慢できない!」といきなり馬乗りになり、挿入を開始した。

  こっちから前戯をしていない事を考えると、普通に自分で"できあがっていた"のだろう。抵抗も何も出来ないまま一気にイかされてしまった。

  キツネの子がビクビクとしながら抱きついてくる。ネコの子はうらやましそうに眺めている。

  息が整うまで、そんな様子で抱きついていたけど、落ち着いてくると、ネコの子が気になり始める。

  こっちからちょっかいを掛けていると、「次は私と交尾するんだからね!?」と凄まれた。可愛い。

  とはいえ、おちんちんが復活するまで、二人とも手持ち無沙汰になりそうに見えたが、今度は二人でいちゃつき始めた。

  戯れ方は動物的で、演技が実に上手い。表情も幸せに満ちていて、普段でもこの二人、いちゃついているんじゃないかなと思えるほどだった。

  ネコの子は、「にゃーん」とか「あぉ~」とかネコっぽく鳴くが、キツネのリアルな鳴き声は流石に可愛くないのだろう。人間と同じ口調だ。

  それでも、人間を捨てた感じの台詞を言ってくれるので、自然、人間ではないものと接している感じがして良い。

  二人でイチャイチャしているついでに、こちらにもちょっかいを掛けてくれるお陰か、思いのほかちんこが立つのが早い。

  と、言う事で、希望通り、ネコの子を犯す。

  おまんこの様子は、キツネとお遊びしていたお陰で、随分といい感じだ。ヒクヒクしている。

  「きてきて」と言うので、遠慮なくぶち込むことにした。

  ハードなのはNGと言いつつ、結構乱暴にえっちしたつもりだが、相手は快く受け入れてくれたと思う。バイアスが掛かっているだろうが、少なくとも拒否はされなかった。

  最終的には、バックで結構強めにやったつもりだ。

  にゃーにゃー喘ぐのが可愛くてよい。

  二発目が終わると、流石に休憩と言うわけで、生活感溢れるリビングでお茶でも飲みながら過ごす。

  ここで、いろいろな話をして、このお仕事の事や、特殊メイクの事など、面白い話を随分と聞かせて貰った。

  冷静に二人を眺めると、腹筋がほどよく引き締まっているし、腕や足の肉付きも良い。これが一種動物感を表しているのかも知れない。

  それから再び動物モードで遊んでは休憩を繰り返す。

  僕のおちんちんの休憩の時には、二匹がいちゃついて、そしてエッチを初めてくれるので、かなり有意義な時間となった。

  また、和姦だけではなく、レイプ、逆レイプの場面でも遊べました。

  ネコの子は、ボディペインティングなので、顔射してもOKだという。OKだというなら、やらない手はないだろう。

  じゅるじゅると気持ちよくフェラされた挙げ句に、顔やら胸やらにいっぱい掛けて、身体を震わしながら、放心している姿を見て、興奮してしまう。そこから、玩具でいじって、レイプへと繋がっていくわけである。

  ギャーギャー泣き叫ぶネコを犯すのはかなり興奮する。

  最後にぐったりして泣いている姿を見ると、本当に大丈夫かと思ったが、ブレイクタイムで笑顔に戻って、いやはや驚いた。次来た時は、もっと普通に興奮して良い。

  また、手足を軽く拘束されて、キツネに犯されるのも随分と興奮した。

  「人間さん……私ともっと交尾しよ?」と迫ってきて、ちんこを立たせるだけ立たして、結構じらしてくれる。

  最初の時には速攻を掛けられたので気付かなかったが、こうやってじっくり抱きついてみると、ベルベットの手触りの良さが実に気持ちいいのだ。

  最後は中だしして終わる。

  「いっぱい入ってる~。これで、人間になれるかな?」

  と言う意味深な感じの発言もして、世界観すら感じさせる。

  時間はきっちり8時間と言う感じではなく、大体それぐらいになったら終わるねって感じなので、若干オーバーしている。

  あと、ちょっと衣装とか着せてみてもよかったかなと思う。これは、相手方の負担というよりも、自分で用意して着せると言う格好になるのだろうが、ケモノが着るものを来て、違和感を感じるみたいな感じになったら、それはそれとしてかなりそそられる。

  色々気になるところが増えたので、また行こうと思う。

  ⑦Si

  タイプ:フィメールマスク

  おしゃべり/声出し:オプション

  肌タイ:シリコンスーツ

  内蔵/綿:女の子

  時間:120分コース

  シリコンスーツのお店。

  流石にビルの壁一面と言うわけにはいかないが、お店の前は、Siと言う文字が並んだ真ん中にシリコンの顔が張り付けてあると言う、二重の意味で趣味の悪い看板が目印だ。

  "本家"はSIとしているが、シリコンと言いたいためにSiとなっている。も、コレがなかったら、何の申し開きも出来ないだろう。

  シリコンスーツを相手にするだけあって、爪についてはかなりしっかりと確認された。また、指輪や腕時計の類いは一旦預かって貰う必要がある。曰く、「わざと傷つける人がいるので」との事だそうだ。

  既にスタンバっている子が並んでいて、その中から選ぶ。この状態で待機しているのかと考えると、なかなか良い店かも知れない。

  フィメールマスクは、不気味系ではなく、可愛い系なので、僕的にはOKだが、それでもフィメールマスク自体好みが分かれるので、万人にオススメ出来る訳ではない。

  フィメールマスク自体の作りはよいし、サイズ感も合っている。目もちゃんとアクリルで作り込んであるので、安物臭さは感じない。

  ボディはフルのシリコン製でどこまでが肉体のラインで、どこからがシリコンなのか区別が付かない。ラバースーツや肌タイのように、触感が伝わりにくいので、見て楽しむものとした方がいいかもしれない。

  会話が苦手な子が多いので、基本的に声出しは喘ぎ声オンリーになるようだ。

  プレイしてみると、色んな意味で演技にアラが見える。というか、マグロに近い。

  これはこの嬢の問題かと思ったが、他のレビューでもそんな感じなので、まぁ、仕方ないのかなと。実際、シリコンスーツを使っている割に、案外安いお値段だったりするからだ。

  尤も、シリコンで補正されているのもあるのか、体型的にはGOODだ。

  プレイ自体は面白くなかったが、シリコンおまんこから、中に挿入するのは新鮮な感覚だったし、悪い意味で無表情と言うのも、案外悪くないものだと思った。

  人形プレイとか色々したかったが、プレイ項目にないので諦めた。磨けば、もっと伸びるお店だと思う。

  ⑧犬の散歩

  タイプ:ヒトイヌファースーツ

  おしゃべり/声出し:わんわんしか言わない

  内蔵/綿:女の子

  時間:180分コース

  ヒトイヌを着せるところから体験できるというなかなか珍しいタイプのお店。

  お店で女の子を選ぶと、女の子と普通にシャワーを浴びる。ちょっとエッチな事をしてくれますね。そこは、普通の風俗と同じ。

  いちゃつきながら身体を拭いて貰い、彼女自身も拭くと、他の女の子が準備を整えていた。

  両手両足を折りたたんだ状態でマジックテープのベルトで固定する。一つの足に二カ所ぐらい掛けて、上手い具合に動かないようにしていた。

  そこから、ラバースーツを着せる。手伝いたい気もするが、手際が大事だと言う事で、見ているだけにする。

  ラバースーツが着替え終わって、おまんことアヌス用のペニスケースを奥に押し込むところは、僕にやらせて貰った。ああ、こういうのだよ。えっちなのは。

  このラバースーツ、鼻と口しか開いていないので、もう、女の子は何も見えない状態となる。

  そこから今度は、犬のファースーツにを着せる。ボディを着せて、頭を取り付け、頭とボディの間のファスナーを閉めると完全密閉されてしまう。

  最後に、アナルプラグの尻尾を取り付けて完成だ。

  そこからは、どうぞお好きなようにとなるわけだが、シャワーから初めて、ここまで小一時間かかっている訳で、プレイ時間は実質1時間半と見ていていい。お店の話によると、体力的にそれが限界だとか言う話だ。尤も、慣れた子では、そうでもないが、それは予め体調を整えたりとか色々あるので、要予約&特別料金となる。いつかまたやってみたいと思う。

  プレイするとはいえ、当初はワンワンと言いながら這いずり回る犬を犯すと言うのが唯一ぐらいの楽しみにしか思えないので、1時間ぐらいでちょうどいいのかもと思えたぐらいだ。

  ただ、ワンワンと鳴くと言っても、結構哀れさを感じさせる鳴き方なので、S的にはそそられるところがある。勘所が分かっているなと言う感じか。

  動きにくさの中に、色々と誘うような動作があり、演技的にもなかなか感じるものがある。

  実際に、ゲージや首輪、リードなどが揃っているので、そういうプレイを楽しむのもよいだろう。時間的に厳しいが……

  仰向けにして、胸をいじるなど、女の子として遊んでみても良い。いい感じの喘ぎ声が出るので、ああ、こういうのもあるのだなと、事を始めてから気付いたことが多い。

  ローションを注ぐときに「クーン」と鳴くのもまた可愛い。

  結局、バックで乱暴に突いて中出ししてラストとなる。

  そこからが実はもう一つのお楽しみで、脱がすのを自分でやれるのだ。

  ラバーの中で、蒸れ蒸れになっている子が、苦しみから開放された笑顔で迎えてくれる。

  最後は、この子と再びいい感じになりながらシャワーを浴びて終了となる。

  脱がすのを早めにして、中の子とエッチするのも可能だと言う。

  着ぐるみの造形もいいので、それ自体を愛でるという遊びも可能だし、オプションでラバースーツの状態でロリータを着せるというぐっとくるシチュエーションも選べるそうだ。

  女の子にもいくつか質問したが、拘束されると興奮するから、この仕事が大好きだと言う。リップサービスとしても、なかなか嬉しい。

  こんな可愛い子が、こんな目に遭っていたのかと言うのを見ても興奮できる。実際、シャワーでフェラして抜いて貰ったぐらいだ。

  今度は、絶対に特別コースを頼むぞと心に誓った。

  ⑨石と銅

  タイプ:ボディペインティング

  おしゃべり/声出し:オプション

  肌タイ:なし/厚塗りの塗料

  内蔵/綿:女の子

  時間:240分コース

  前にも行ったスタチューのお店ですが、レビューのリクエストがあったので、また訪れてみました。

  今度は、違う子を頼もうと言う事で、ベテランの子をチョイスしてみました。

  今度はマスクタイプではなく、白目になるコンタクトレンズをした白塗り――大理石調のメイクをした子だ。

  静かにしていれば、確かに彫像に見えるので、出来はいいと思う。それに、そういうメイクに合うだけの体格をしていると言うのもポイントが高い。

  また、今回の子は、地毛を白く染めているので、そのままシャワーに直行できる。(尤も地肌を見せたくないのと、彫刻感を出すために髪はがっつり固めてあるのだけど)

  大理石の子に身体を洗って貰うと言うのは、ちょっとないことだ。

  シャワーに関しては、普通の風俗と似たような感じだ。

  ここで、コンタクトレンズをもっと濃いものにするかどうか訪ねられる? 白目になるコンタクトレンズは、視界確保のため、格子状になっているのだけど、真っ白になるものもある。ただ、こっちの方は、完全に視界不良になる為、自分からは動けなくなると言うのだ。

  そんな話を聞いたら、是非にと言うしかない。

  そういうわけで、コンタクトレンズを変えてからは、手を引き部屋に戻る。

  ポーズが決まると、彼女は突然、没入した。固まったまま、全く動かないのだ。

  何か、気迫すら感じる石像になってしまっていて、暫く見とれてしまった。

  見とれている訳にもいかないので、あの手この手でいじってみると、徐々に息が乱れるのが聞こえる。

  とはいえ、動きに関しては本当に静止していて、もう、凄い以上の言葉が出ない。

  最後は電マを最強にして当てて、潮を吹くところまで見せて貰った。

  まっすぐと立ってポーズを取っているまま、静かに潮があふれ出て、垂れていくのだ。こんなにエロい事はなかなかない。

  抱きついてみると、呼吸の乱れと心拍の上昇が窺えるし、うっすら汗もかいていた。

  さて、この子、ディープスロートもOKと言うし、鼻ザーになってもお構い不要との事なので、こちらも存分にやらせて貰う。

  膝立ち状態にして貰って、口をこじ開け、ちんこを突っ込み、両手で、頭を掴んで奥までずずいと入れる。

  本当に、喉の奥の方まで入ってくれる。亀頭が喉に潰されるのが分かる。

  これを存分に楽しんだ後、一旦抜くと、流石に声を立てて息をした。とはいえ、表情は変えず、手も下がったままだ。

  僕的には、今のでも結構無理したつもりなんだけどと思ったが、彼女も大丈夫そうなので、頭を掴んで、ズボズボしてから奥までやると言うのを、何サイクルかやっては休憩し、また何サイクルかしてとやる。

  流石に、突っ込むときに「うぅ」とか「おぅ」とか言う声は出るが、手は出されない。

  頭を上げ気味にして、こちらを見つめるように角度を調整して、もう1ターンやると、次は流石に我慢できない。

  出る! と言うタイミングで、頭をぐっと引き寄せる。

  「うんうん」と言う苦しい声が、喉元から響く。鼻からザーメンが吹き出す。

  これは驚くべき事だが、射精が一段落するまで、彼女は手を出さなかった。

  ちんこを抜き去ると、流石に嗚咽したが、一通り咳き込むのが終わると、再び彫像へと戻り、口から鼻から精液が垂れるのに任せていた。涙もこぼれている。

  もう、この光景だけでもご飯何杯もいけそうだが、彼女自身は、それをそのままにしてOKと言っていたので、

  この光景を見ると、さっき出したばかりだというのに、おちんちんの方は、挿入するのには十分な堅さを保持しているから、自分でも驚く。

  と、言うわけで、ベッドに押し倒した状態で、挿入を開始した。

  鼻にザーメンが詰まった状態だから、苦しそうにしているが、彼女が止めていない以上、全力でやるのが僕の務めだろう。

  と言うわけで、ガシガシと腰を振るわけだけど、流石に精液が出るのには無理がある。暫く突いていると徐々に萎えてきてしまった。

  仕方ないとは言え、中折れして恥ずかしい。

  ただ、彼女はまだ彫像モードをやめていないので、再び立たせると、玩具で遊んでみる。

  今度こそ潮は吹かなかったが、膝から頽れると、ハァハァと荒い呼吸をしていた。

  「もう疲れた?」と言うと、「大丈夫」と答えたが、疲労の色が見える。

  「いいよ、少し休んだ方がいい」と言って、椅子に座らせる。

  これまたリップサービスだろうけど、「こういう遊び好きだから大丈夫だよ」と言うので、「じゃぁ、ローションを目一杯突っ込むのはどう?」と無茶ぶりしてみた、これが意外にもOKだったので、「冗談抜きにやっちゃうよ」と言い、ベッドに寝かせる。

  部屋に置いてあるローションをチューブから、ギリギリと突っ込んでいく。

  でっかいシリンジとかあった方がいいが、そういう訳にもいかない。

  何度か、「キツかったら止めるからね」と言うが、ストップは掛からなかった。この子、どこまで大丈夫なんだろう。

  店的には申し訳ないが、用意されているローションを一通り使ってしまった。

  おなかが気持ち膨らんでいるように見える。

  この状態で、再び立ってポーズを決めさせる。

  「もう我慢しなくていいよ」と合図すると、ドバドバとローションが流れ出してきた。

  ヤバイぐらいにエッチだ。

  最後は、おなかに力を入れて、ローションを吐き出して貰った。お腹が脈打っているのもそそられる。

  そろそろラストの時間が気になってきたので、もう一本SEXして終わりたい。

  リクエストを伝えOKが貰えたので始める。

  ベッドに寝かせて挿入、腰を振っていると、程なく意識を取り戻した彼女が、「何、何!」「やだ! やめて!」と喚きだし、力なく抵抗をするが、徐々に喘ぎだし、「もっと、もっと!」と自分からも腰を振るようになる。

  体位を騎乗位に変更して、彼女主導でえっちをして、フィニッシュした。

  彼女曰く、「みんな時間が短いし、遠慮しちゃうからなかなか自分でも楽しめない」と言うので、みんな、長めのコースで入ってみよう!

  この店に入って、相手する女の子は二人だけだけど、二人ともレベルが高いので、他の子でも充分に満足できるのではないか? と、思うようになった。と、言う事で、また遠からずリベンジするだろう。

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