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「うさねえちゃん!遊んで〜!!」
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一回りほど年下の活発そうなうさぎの男の子が、桃色の大きなお尻にしがみついて体を揺すり、その男の子よりぽっちゃりしたもう一匹がいて、少し離れたところでズボンをおろし、下半身を触りながらじれったそうにこちらを見つめている。
「ハイハイ、おねえちゃんごはん食べないとしんじゃうからね〜待ってね〜」
左手にちゃわん、右手に箸を持ったうさぎの女。少女と呼ぶには大きいが大人の女性と呼ぶほど年端もいかない。
桃色の体毛と、赤茶色の頭髪。
肉付きがいいというお上品な言葉では収まらない、でっぷり肥った身体。やや小さめの黄色いTシャツがそのたわわな胸を主張する。
大きめの鼻が特徴的でお世辞にも美少女とは言えないが、太めの眉は強気な印象を与える。
バイトから帰ってくるといつもこうだ。腹ペコでごはんにありつく彼女に群がる二匹のオスのうさぎ。自分らは先に食事を済ませているものだから、お構いなしに遊びたがる。辛抱できない。
むぐむぐ…ごくん
手早く食事を済ませる。すっかり早食い癖がついてしまった。最後の一口をペットボトルのお茶で流し込み、両手で食器を持って立ち上がる。
台所へ向かう大きなお尻の後ろをカルガモの親子のように追いかける二匹のうちの痩せた方が、左右に揺れるまあるいフワフワの尻尾を触ろうと手を伸ばす。
「しっぽはダメだよ、いたずらしたら遊んであげないよ」
彼女が振り返ることもなく慣れた様子で二匹を牽制すると、少し拗ねたような表情で伸ばした手を引っ込める。
流し台に食器を置いては蛇口から水を出し、あとから洗いやすいようになみなみと器を満たす。
彼女以外の食器はとうに役目を終え、水切りラックに収まって乾き始めていた。
うさぎ族は多産で子供が多い傾向にある。
彼女たちの家も例に漏れず大家族だが、台所と居間には誰も居らず、うさぎの大耳でも二階や寝室から物音とテレビの音声がかすかに聞こえるのみ。
「さ、お風呂入ろ」
そのまま二匹を引き連れて風呂場へと向かう。この弟たちの世話をするのが彼女に割り振られた役目だった。
脱衣所に入ってすぐにTシャツを脱ぐ。
布地で支えられていた乳肉がブルンとこぼれ落ちる。脂肪をまとって少し垂れていて乳輪は大きめだが、綺麗なかたちをしている。
それを見たチビ二匹が目を丸くしてすかさず身体に飛びついて乳房を鷲掴みした。
「いたた…こら、やめて」
叱られても意に介さず二匹は乳首にむしゃぶりつく。もう乳離れをして久しいが、さも赤子のようにちうちうと吸い上げる。
「あんたらが吸うせいで乳首大きくなってTシャツから浮くようになったんだけど」
呆れたようにこぼしながら、吸い付かれたままチビのズボンを脱がす。ぽっちゃりした方のチビのそれは居間に置き去りにしたのか、既にすっぽんぽん。生まれたままの姿になった三匹。
脱いだTシャツと脱がせたズボンを洗濯カゴに放り込んで、風呂場の引き戸を鳴らす。
ラバー簀子を敷き、湯船の巻き蓋を開けると、湯気がふわっと浴室内に躍り出てにわかに暖かくなった。
「シャワーするよ」
二匹を乳房から引き離して簀子の上に下ろして横並びに立たせ、温水のシャワーを肩から交互に浴びせてゆく。
体毛が水に濡れて変色する。
ゆっくりとシャワーの水流と視線を下げてゆくと、小さいながらも上向きに張ったおちんちんが二本。
活発なチビのそれは半分剥けかかって顔を出しているが、ぽっちゃりしたチビの方はまだツボミのままで、長さは大差ないようだが、前者の方が少し太さがあるように見て取れる。
「ねえ、見て〜」
活発なチビがお尻に力を入れてチンチンを上下にプルプルと動かす。それを見てぽっちゃりなチビも真似をしてみるが、あまり動かない。少し悔しそうだ。
「おおきくなったねぇ、ちょっと前までこれくらいだったのに」
そう言って小指の先を示して見せると、三匹で笑い合った。
「ほら、順番ね。どっちが先にする?」
うさ子がそう言うと、二匹はジャンケンを始める。これもいつも通り。
じゃんけんぽん!
あいこでしょ、あいこでしょ
二回あいこの後、ぽっちゃりなチビがグーで勝つ。順番が前後するだけで大きな差はないが、やはり嬉しそうだ。
「はい、おいで…」
簀子の上にどっしりと大きなお尻をつけて脚を開き、少し背を逸らせて"抱っこ"のように手を出してぽっちゃりなチビを迎える。
慣れているはずだが、少し恥ずかしそうにうさ子の左腕に背中を預けて仰向けになる。
ぽっちゃりしているだけあって、左手にかかる負担は小さくない。
うまく体勢を整えて、抱えたチビの眼前に乳房を持ってゆく。何も言いはしないが、そういうことだ。
入浴前にも吸い付いていた乳首をいまはひとりじめ。心置きなくちゅうちゅうする。
活発なチビは湯船に入ってへりに顔を乗せてその様子を眺めていた。
左の乳首を吸いながら、左手で右乳房をおぼつかない手つきでモミモミ……
栄養たっぷりの母乳を出してくれそうな豊満なおっぱいにオスの本能が悦び、小さいながらも一生懸命に勃起して種付けをしようとしている。
気持ちよくなりたい……ぽっちゃりなチビのチンチンはひくひくと動いて主張をする。
うさ子はそれに応えるように片手でローションの蓋を開き、おちんちんに垂らす。
ほんのちょっとでいい。彼の包茎はたっぷりかけてぬるぬるにするより、摩擦が強い方が好みであることを知っている。
ちゅうちゅう、クチュクチュ
おっぱいを吸わせながら、人差し指と親指の腹で包茎の根本から先までを弄ぶ。
ときどき吸う力が弱まって、フッフと荒い鼻息が乳房の桃毛を撫ぜた。
まもなく。チビの左手がぎゅうと乳房をつかみ、ンゥ…と呻き声を上げる。
弄んでいた包茎が大きくしゃくりあげ、強く二度、三度、跳ねる。
しかし、先っぽからは何も吐露することなく、射精した様子はない。
「ん〜まだ大丈夫そうかな〜」
そう言うとシャワーでローションを流し、そのままぽっちゃりなチビをボディソープで洗い始める。頭から足まで一括でわしゃわしゃ。手早く洗い終えると、乳房から離れてもまだ余韻に浸ったまま口をちゅっちゅしているぽっちゃりなチビを湯船に浸けて、活発なチビを抱え上げると、同じように乳首を吸わせて、ローションで仮性ちんちんを弄び始めた──
事を終え、身体も洗ってさっぱりした三匹はそれぞれがバスタオルで体毛の水分を吸わせながら二階の廊下の一番奥にあるうさ子の部屋に向かう。通過する扉は少し開いていて、薄暗い灯りと小さなオスの喘ぎ声が漏れている……
部屋に着くと、いつも寝起きしているベッドではなく押し入れからシミが残るせんべい布団を取り出して床に敷く。はやくはやく〜とチンチンをいじりながら急かすチビ二匹。
三匹はこれから交尾をする。
古来よりうさぎというのは寿命が短く天敵も多かったため、本能的に繁殖力が強い……すなわち性欲旺盛だった。
メスは生理前を除けばそれほどでもないのだが、オスの方は顕著で、放っておくと誰彼かまわずレイプしてしまいかねない。
抑えきれない本能。
そうならないためにも、しっかりと性処理をしてあげるのが家族のメスの役目だった。
うさ子の二つ上のねえちゃんはお尻まで使って別のオス三匹を同時に相手している。
二匹で済んでいるうさ子はまだ楽な方。
もちろん、母と父も階下の寝室で子作りに励んでいて、夜は家族全員が早めに床について交尾を始める。
とは言えうさ子はまだ若く、ポンポンと弟の子を孕むわけにもいかないので、毎晩風呂で精通のチェックをして妊娠を未然に防いでいる。
うさ子は布団を敷き終えると、リモコンで照明を薄暗くして、引き戸は少し開けておく。
隙間から漏れている光が薄暗い時は最中なので、部屋に入ってはいけない。
まるで娼館のような家庭内ルールがあった。
小汚いせんべい布団に腰を下ろし、脚を上げてまんぐり返しの体勢になって、部屋にも備え付けてあるローションをマンコの周りにべちゃべちゃと塗り、膣の中にも注入してゆく。分泌液では追いつかないほど何度も何度もペニスで膣をこすり、何時間も交尾は続くため、オスとメスの粘膜を保護するためには必要な消耗品だった。
そうなると途中でトイレに行ったり冷蔵庫に飲み物を取りに行ったりもできないので、おまるの簡易トイレと飲み水のペットボトルは常備されている。
体力を使う上に途中抜けもできないため、「ごはんを食べないとしんじゃう」というのもあながち冗談ではない。
弟たちとの交尾で性感を得たことはほとんどなかった。いじられれば濡れはするが、あくまでも生理的防御であり、イったことなどは一度もない。オスの性処理というのはそういうものだと思っていた。
……ローションを塗り、注入を終えたうさ子が布団の上で四つん這いになると、ぽっちゃりしたチビが素早くお尻に回り込み、両手で臀部を開いておもむろに顔を埋めて、ローションまみれのマンコを舌で舐め始める。
鼻息が尻穴に当たってこそばゆい。
(マンコ舐めながらお尻の臭い嗅ぐのが好きなんだよねぇこの子……あたしもそのうちお尻使うことになるのかなぁ)
そう思っていたのも束の間、前方から仮性ちんちんがうさ子の顔の前に突き出されたので、すぐに口に含んでやった。
今までの経験上、あまり待たせるとヒステリーを起こして面倒なことになる……
仮性のオスはしっかりと両手でうさ子の頭を掴んで、イラマチオの状態で腰を振り始める。まだチンチンが小ぶりだから苦しくはないのが幸いだ。
ベロを使って仮性包茎を剥いたり戻したり。まもなく包茎チンチンはドライオーガズムを迎えるが、オスのスイッチが入ってしまって腰は止まらず、次の快楽へ向けてノンストップ。
ちゅぽっちゅぽっ。びくんびくん。
ちゅぽっちゅぽっ。びくんびくん。
もはや言葉も可愛い喘ぎ声もない。
ただただ腰を振ってメスの穴を犯し続けるオス。
射精がない分、終わりまでが長い。
チビどもの相手は大変だった。こんな生活が3ヶ月ほど毎日続いている。
仮性チンチンが五回ばかりイッた頃、ようやくぽっちゃりチビがお尻から顔を離し、勃起した真性包茎をマンコに挿入する。
にゅるり。
まだ長さが足りず膣までは届かなくて、ローションで塗れた入り口付近をこねくりまわすだけ。腰を振るのも活発チビと比べてぎこちない。
うさ子の大きなお尻を抱えるように体重を預けて、スロー交尾を楽しむのが彼のお気に入りだった。
にっちゃ、にっちゃ、にっちゃ。
「うさねえちゃんのおっきなおしりすきだよぉ…」
横に向けた顔をうさ子の肉々しい背中に密着させてそう囁き、もう一匹と比べて理性的な交尾をする。
にっちゃ、にっちゃ……びくっ、びくくっ。
うさ子は全く好みの異なるオス二匹に変わるがわる口とマンコを犯され続ける。
顎や腰が疲れてくると、二匹に吸われて肥大した乳首でコリコリと亀頭を刺激してイかせてみたり、むっちむちの両腕で二本を同時に挟んでイかせてみたり……
喉が乾けば傍のペットボトルから給水し、もよおせば部屋の隅のおまるに排尿する。
二時間ほど経った頃、活発なチビが体力の限界を迎えて横になり、そのまますーすーと寝息を立て始めた。
うさ子はやれやれ、といった様子で、
泡立ったローションでベッチャベチャになった仮性包茎を、ノンアルコールのウェットティッシュで綺麗にしてやる。
ぽっちゃりなチビはまだ足りない様子でうさ子の豊満な肉体にモフモフと正常位でむしゃぶりつく。
(いつも同じくらいに落ちるからそろそろだと思うんだけど…)
さすがにうさ子もそろそろ休みたかった。
明日も午後からバイトがある。午前中は惰眠を貪れるとはいえ、あまり長引くと体調に響く。
「うさねーちゃん、ちゅうしてぇ…」
腰の動きを止め、豊満ボディに抱きついたまま上目遣いでこちらを見る。
「うん」
身体を起こし、ぽっちゃりしたチビを仰向けに寝かせて、真性チンチンに口を近づけようとする。
「ちがうの、ちんちんにじゃなくてぇ」
少し怒った様子で起き上がり、二匹は座って向き直る。
チビは照れくさそうにうつむいている。
「口と口で、ってこと?でもふたりのチンチンいっぱいしゃぶってるから汚いよ」
「きたなくない!」
今までにない様子のチビに面食らううさ子。
「ごめんね、ちんちんは汚くないよね」
「そうじゃない……ぐすっ」
とうとう泣き出してしまった。
どうしていいか分からずオロオロするうさ子。
「うさねーちゃんのことすっ…好きだから、ひっく…どこも汚くないもん…!」
「そっかそっか、おねえちゃん勘違いしちゃった。ごめんねえ」
すっ、と口付けをする。唇が触れたのは数秒だったが、チビは満足そうな顔をして微笑んだ。
「どうする?まだ交尾したい?」
うさ子が尋ねると、チビは恥ずかしそうに答えた。
「もういっかい、後ろからしてもいい?」
「うん」
最初の時と同じように、うさ子が布団の上でお尻を突き出す。
すぐに挿れるのかと思いきや、チビはローションまみれの尻の穴に舌を這わせ始める。
「うさねーちゃんきたなくないから、おしりもなめられるもん」
嫌がるそぶりも見せず、一心不乱に尻穴を舌でベロベロ。しわのひとつひとつまで舐め上げるように、丁寧に愛撫してゆく。
「そんなにされたらおねえちゃんも気持ちよくなっちゃうよ…」
今までは乱暴に性処理をしていただけだったのに、急に愛を向けられて、思わずトキめいてしまう。膣からローションではない温かいものが滲み出てくる気がする。
「おちんちん、おまんこに入れてくれる?」
うさ子がそう促すと、チビは顔を離して、
一番最初の時と同じように、大きな大きな愛しいお尻を抱き抱えるようにして、真性チンチンをマンコに挿入する。
にゅる。
ローションよりもサラサラした汁がチビのチンチンにまとわりつく。今までより、なんだか温かい……
「おねえちゃん、すきだよぉ…おしりだけじゃなくて…おねえちゃんのぜんぶがすき……」
ピッタリとうさ子の背中に密着して、愛を囁きながら今までで一番ゆっくり、そして上手に腰を振るチビ。
こころなしか、チンチンも今までより膨らんでいる気がする。
ぬっちょ……ぬっちょ……ぬっちょ……
大好きなうさ子に密着したまま器用に腰を振り続ける。とてもとても、ゆっくり。
「おねえちゃん、しっぽを引っ張ってほしいなぁ…」
とにかく触られるのを拒んでいたしっぽは、うさ子の1番の性感帯だった。
「うん、わかった……」
密着していた身体を離し、両手で優しくうさ子のしっぽをぎゅっと握る。
「ふぁ……」
性的刺激を受けて思わず喘ぎ声を上げてしまう。チビの腰の動きはゆっくりだが、確実に膣も刺激している。
「もっと強く…ぎゅっ、してぇ…」
甘くとろけた声でチビに懇願する。
「うさねえちゃん…だいすき……けっこんしてぇ……」
息も絶え絶えになってチビは無意識に愛の告白をしながら目を瞑る。少しだけ早めた腰の動きは止めないで、指に力を込める。
にちゅ、にちゅ、にちゅ……ぎゅうう。
ちぎれてしまうのではないかと心配になるくらい力強く桃色のしっぽを引っ張った途端、うさ子が声を張り上げた。
「ダメ、いく…いぐうううう!!」
ケダモノのような声をあげて、うさ子が絶頂する。
今まで聞いたことのない声にチビが驚く間もなく、マンコがいやらしく収縮してヒクヒクと真性包茎に吸い付いた。
「うさね、ちゃ…あああっ!!…」
今までただのぬるぬるした肉厚の穴だったものが、まるで生き物のようにパクパクと動いておちんちんを食べているかのように、
経験したことのない快感が未熟な仮性包茎を蹂躙する。
びくん!びくん!びくん!……
熱いマグマのようなものがお腹の底から溢れ出てくるような感覚。
あまりの気持ちよさに頭がおかしくなりそうな感覚が怖くって、うさ子に腰を深く押し付けてしっかりと抱きついた。
うさ子の膣もまだヒクヒクと動いて、真性包茎を離さない。
そうしながら十秒、二十秒経った頃。チビのチンチンが萎んで膣から抜けてしまった。
「うさねえちゃ…すごかったよぉ……」
思わず腰を下ろしてどしんと布団の上にへたり込む。真性包茎の先からは白い糸が引き、うさ子のマンコからも同じものが垂れ出ていた。
泡立ったローションとも違う、ねばっこい白い体液。
うさ子も体勢を戻して座り直し、チビの真性包茎から白いものが垂れていることに気付いた。
「あちゃあ、このタイミングで来ちゃったか」
自分のマンコに指で触れて、白い体液をすくってにおいを嗅ぐ。紛れもない精通、そして膣内射精だった。
「この白いのなあに?」
チビが仮性包茎を摘むようにして精液を搾り取る。へんなにおいがする。
「これがセイエキ、おんなのひとのここに入って赤ちゃんになるモトだよ」
おおむね子宮のあたりを指して、さすって見せる。
「赤ちゃん??うさねえちゃん赤ちゃんうむの?」
「うーん、どうかなぁ」
長さが足りないチンチンで、射精したのも入り口付近。受精したかまでは分からない。
「うさねえちゃん赤ちゃんいっぱい産んでよ!けっこんしよ!」
純粋でまっすぐな瞳で見つめられて、悪い気はしないうさ子。
「そうだね、もし赤ちゃんできてたらケッコンしようか」
うさぎ族では近親婚は珍しいものではない。もう家にはいないうさ子の姉も、きょうだいで子供をもうけて家庭を持ち、都会で暮らしている。
『まだ恋とか愛とかよく分かんないけど、そばにいて私を愛してくれるうさぎと、そういう暮らしをするも悪くはないかな?』
おしまい。
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