大相撲 令和五年十一月場所(福岡) 千秋樂
起きたら序ノ口最後の取組だつた。
全四取組を東方が勝つてゐた。
山根勝ち、山田海負け。
千代狼山勝ち。
桃鉄の動画を見て、アベマに戻つて来たら、三段目の14番目だつた。
須山の取組は見れさうだ。既に負け越しが決まつてしまつてゐる。
はるみなとに勝つて、三勝四敗とした。
偉いから部屋の掃除機かけて、段ボール箱潰して畳んでやつた。
序ノ口優勝 安青錦(ウクライナ・安治川)
序二段優勝 だいりんざん(荒汐部屋)
三段目優勝 大昇龍(山響部屋)
幕下二段目 聖富士(伊勢ヶ濱部屋)
幕下十枚目 西1 ことしようほう(千葉・佐渡ケ嶽)
十両の優勝決定戰は大の里が負けて準優勝となつた。
さとるふじは熱海富士の付き人らしい。
三賞に就て
技能賞は該当なし
敢闘賞に熱海富士
逆転優勝なら殊勲賞も貰へる熱海富士。
結びの貴景勝ー霧島戰は何うなるか。
幕内取組
錦富士勝つて六勝九敗とした。
前頭11 平戸海、勝つて九勝目。
前頭17 北の若は負けて、五勝十敗とした。
九勝五敗同士
竜電勝つて十勝。
前頭13 剣翔 桃太郎、負けて六敗。
七勝七敗の王鵬、勝ち越し!
前頭9 御嶽海、既に勝ち越しが決まつてゐる。
初顔合はせ。
お互ひ八勝七敗となつた。
五勝九敗の妙義龍、勝つて六勝九敗に。
七勝七敗の友風、負け越し。
五勝九敗の遠藤、負けて五勝十敗。
狼雅、投げて五勝十敗に。
一山本勝つて十一勝、敢闘賞決定!
カザフスタン出身の金峰山は、負けて八勝七敗となつた。
ご当所力士、沖縄出身 美ノ海。今日勝つて九勝六敗としました。
九勝五敗の翠富士は負けて、同じく九勝六敗になりました。
七勝七敗同士の対決
豪ノ山、勝ち越し!
湘南乃海は負け越しとなつた。
こちらも七勝七敗同士。
佐田の海、勝ち越し。
翔猿負け越し。
幕内後半戰
九勝五敗同士
高安、元大関
対するは玉鷲、十一月生まれの三十九歳。
対戦成績は五分で、三十七回目の取組となる。
素早いサイドステップで、高安勝利! 十勝五敗。
玉鷲は九勝六敗でした。
前頭15 五勝九敗の東白龍、負けて六勝九敗。
三勝十一敗の明生、勝つて四勝十一敗。
五勝九敗の正代、元大関。
対するは前頭十三枚目の宝富士。
七勝七敗同士。
前頭七 北青鵬
前頭一 宇良
でかあい! 説明不要!
カンヌキのやうな状態から肩透かしで、宇良勝ち越し! 西小結になつて欲しい。
錦木勝つて七勝八敗。
五勝九敗の北勝富士、負けて五勝十敗に。
阿炎負けて六勝九敗。
対するは三勝の朝乃山、元大関。勝つて4-4(七休)に。
前頭五枚目 三勝十一敗の阿武咲。三勝十二敗に。
脇 五勝九敗の若元春、勝つて六勝九敗。
是より三役
琴ノ若、勝つて十一勝。
十一勝三敗の熱海富士、負けて十一勝四敗に。
九勝五敗同士
大榮翔、九勝六敗。
大關・豐昇龍、勝つて十勝五敗!
大関対決
九勝五敗の貴景勝。負けて六敗。
單獨二敗の霧島、勝つて十三勝。
両力士の対戦成績は、貴景勝の八勝七敗だつたのが、八勝八敗で五分となつた。