夏場所六日目

  

  大相撲 令和五年五月場所 六日目

  

  於 東京・國技館

  

  

  第二四八代大関・栃ノ心剛史が引退を發表しました。

  

  悲しいです。

  

  個人的には、40歳迄相撲を取つてゐて慾しかつたです。

  

  

  十五時四十五分頃より觀戰。

  

  東方より宇良。

  

  横綱土俵入り。

  

  

  あさのやまー水戸龍● 寄り切り

  

  ○千代翔馬ー輝 はたきこみ

  

  碧山ー妙義龍○ 36歳同士の對決、寄り切り。

  

  ○北青鵬ー琴惠光 よりきり

  先場所、筈の琴惠光に對して、片手でクレーンのごとくはりま投げをした北青鵬であつた。

  

  ○阿武咲ー寶富士 おくりたほし

  

  だいしようほうーひらどうみ○ よりきり

  

  りゆうでんーたかのしよう○ よりきり

  

  佐田の海ー御嶽海 16時50分 見逃した。

  

  

  ○きんぼうざんーたまわし つきおとし

  

  ○北勝富士ーことしようほう はたきこみ

  

  ●宇良ー明生○

  

  遠藤ー翠富士○

  

  ことのわかー正代○ 小結對決、押し出して二勝目。

  

  ○霧馬山ー翔猿 上手投げ

  

  ○阿炎ー若本春 肩透かし

  

  ○大榮翔ー豐昇龍 關脇對決、四勝同士。決まり手は押し出し。

  

  錦富士ー貴景勝○ 押し出して、四勝目。

  

  ○照ノ富士ー錦木 右四つの相撲を、小手投げ。横綱六連勝。