ある日、ダークルギアとダークな水ポケモン達はみんなで休暇
その休暇を使って来たのはオヤブンダークバンバドロの牧場だった…
「ついたか~」
「ダークルギア様~ここどこですか~?」
「ああ…ここはな…バンバドロのヤツが経営する牧場だ💙」
「牧場ですかぁ~?オイラ海かプールが良かったっす~」
「まぁそう言うな💙お前らはとりあえず中入ったらしばらくベンチで休んでくれ」
ダークルギア様はみんなを置いてオヤブンダークバンバドロの元へ行く
「よぉ💙今日はよろしく頼むぜ💙」
「あぁ…今日は全頭貸し切りに加えて…俺とヤツはお前とルギアの…だな?」
「あぁ💙あー、あとアイツはダークチンポルギアかチンポルギアだ💙」
「…そうか…わかった」
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ダークルギア様が戻ってきた
「待たせたな💙今日は…バンバドロのご厚意で馬ポケチンポで遊び放題だ💙」
「「「「「うおおおおおっっっ!????」」」」」
「どうだ💙海や川もいいが俺達ダークポケモンはやっぱりチンポが一番だろ💙」
「「「「「ダークルギア様ァァァッ!!!もちろんだぜぇぇぇっっっ!!!」」」」」
「そっちのゼブライカさんが馬たちの宿舎に案内してくれるからたっぷり楽しんできな💙」
「「「「はいっ!!!」」」」
ゼブライカがダーク水ポケモン達を宿舎へ案内していく…
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「はぁ~いみなさん気に入った馬ポケが居たら迷いなく挿入してくださいね?
即挿入OK💙挿れられればみんなチンポ化してくれますよ~💙」
ゼブライカが説明するとダーク水ポケ達は早速馬ポケを物色し始める…
「ゼブライカさんもオイラ?チンポになってくれますか」
「あっ💙ラグラージさん…もちろん構いませんよ…💙はいっ💙どうぞ💙」
ゼブライカさん自身もダークラグラージに指名されダークラグラージの馬チンポになる…
「へへっ…ケンキ兄さんのギャロップ馬チンポもすげぇな」「ヒケンのガラルギャロップチンポもなかなかじゃないか…」
ダイケンキの兄弟もお互いのギャロップ馬チンポに興奮している
他のダークポケモン達も続々と馬チンポ化させて馬チンポ祭りが始まるのだった…
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一方その頃…ダークルギアとダークチンポルギアはオヤブンダークバンバドロと共にVIP部屋に通してもらう
「あんたの投資のお陰で派遣労働だけじゃなくて馬チンポミルク販売にCTF体験会まで…感謝してもしきれない…」
「ふふ💙かまわん💙お前達のポテンシャルには素晴らしいものがあった…💙それを生かさぬのはもったいないと思っただけよ💙」
「ダークルギア…そんな事もしていたんだな…」
「ダークチンポルギア…💙今日はな…お前にも馬チンポの素晴らしさを知ってもらおうと思ってな💙お、ちょうどいい💙」
通してもらってすぐ新たな馬が現れる…ダークオヤブンゼブライカだ…
「ダークルギア様💙チンポルギア様…💙今日は貴方達のチンポになりますダークゼブライカです」
「おう💙頼むぜ💙」
オヤブンダークゼブライカとオヤブンダークバンバドロはお互いに尻を向ける…もちろん即挿入のトロトロダークケツマンコだ
「ふふ💙俺はどっちも楽しんだ事がある💙ダークチンポルギア…お前が好きな方を選んで良いぞ💙」
「じゃあゼブライカの方を…」
「なら俺はバンバドロだな💙」
二人は尻穴交尾を始める…水ポケとは違う馬ケツマンコ…強靭で締まりの良いケツマンコに二人のチンポは興奮を抑えきれない
「イクッ…イキますッ…!ゼブライカさん…私のチンポになってください💙」
「バンバドロォ💙俺のチンポミルクで馬チンポになれ💙」
ゼブライカとバンバドロの二人はダークチンポミルクを受けて馬チンポへと変化していく
足は太ももに吸われて巨大な睾丸へ手は胴体に同化し口がおちょぼ口になると鈴口になり果て顔が亀頭へと変わる…
「ンあっ…チンポルギア様…イクッ…イ…ン…」
「ダークルギアッ…俺も…イクッ…オッ…ン」
ゼブライカとバンバドロは馬チンポ化慣れしているのかあっという間に馬獣人から二人のルギアのダーク馬チンポになった
「どうだ💙チンポルギア💙チンポになるのも良いが人がチンポになってくれるのもいいだろう?💙」
「これが馬チンポ…竿も玉も桁違いだな…💙」
「んまぁ…それはこの二人が文字通り他の馬より桁違いの規格だからだ💙自分が小さいなんて思わなくてもいいぞ💙
さて…早速だが…せっかくのダーク馬チンポだ💙最初は互いのダーク馬チンポミルクを賞味しようぞ💙」
お互いの馬チンポミルクを飲むためにお互いのチンポをフェラし合う…玉がデカすぎて玉もくっつく…
お互いの玉の鼓動がリアルタイムにミルクを作ってるのがわかる…
「んんっ…?『デカくてシャブリにくいな…』」
「んっんっ…『馬チンポシャブリは鈴口から尿道ファックフェラチオをするのがいいんだ💙ほれっ』」
「ああっ…!『おおっ!馬チンポミルクせり上がるッ💙ダークルギアッ💙一緒にイカせてくれ💙』」
「んっんっ…!『良いしゃぶり具合じゃないか💙俺も出すぞっ💙』」
二人同時にダーク馬チンポミルク一番搾りが出る…
お互いがお互いのチンポから出る馬チンポミルクに夢中になってしばらく馬チンポミルクを飲む音だけが部屋に響く…
「…ぷはっ…💙新鮮ダーク馬チンポ💙野性味がすごくて脳がピンクに染まるな💙」
「…んんっ…💙ダーク馬チンポ…なんて気持ちいいチンポなんだ…💙」
お互いの馬チンポを味わった所でダークルギアはチンポルギアにケツマンコを向ける…
「そういえば…俺…お前のをウケた事がなかったな💙良い機会だ…俺にいっぱい種付してくれ💙」
「良いのか…ダークルギア…」
「遠慮はいらん💙チンポルギア💙そのチンポで貫いてくれっ💙」
「わかった…加減がわからないから…その…痛かったら言ってくれ…」
チンポルギアはダークルギアに童貞を捧げる一突きをする
「ンオオオッッッッ💙💙💙これが挿れられる喜びか💙💙💙良いなッ💙💙💙」
「…ダークルギア…もしかして…」
「ああ💙いつも挿れる立場でな💙💙挿れられる方は一人遊びの時にしか出来なかったのだよ💙💙💙」
「じゃあお互い初めて…?」
「そのようだな💙だが心配はいらん💙おそらくどんな突きだろうとこのダークボディ…快楽は得ても苦痛はえないであろう💙
…だから💙その馬チンポに見合った激しい種付け馬交尾…💙頼むぞ💙💙💙」
「!!!!!」
ダークルギアの誘惑にチンポルギアは耐えきれず種付け馬交尾を始める
一突き一突きしっかり挿れて抜いて挿れて抜いて挿れる
ダーク馬チンポもその交尾に答え濃厚ダーク馬チンポミルクを発射し始める
「うおおおおっっっ💙💙💙💙中に出てるッ💙中に出てるぞォッ💙💙💙イイッ💙もっと💙もっとだ💙」
射精しながらもチンポルギアは腰振りを止めず交尾を続ける
射精中に更に射精が始まりダークルギアに注がれるダーク馬チンポミルクの量が多くなってイクッ
「んんんっっっ💙💙馬チンポ交尾激しっ💙俺のバンバドロチンポもきもちよくなっておもらし射精出るっ💙」
ダークルギアも射精をし始め部屋中が馬チンポミルクの熱気と臭いに支配されると互いに更に盛りがつく
「あっ💙はぁっ💙ダークルギア💙チンポいいか💙俺の馬チンポ💙もっと味わえッ💙」
「イイッ💙チンポルギア💙もっとくれ💙好きだ💙突いてッ💙突いてぇぇ💙」
お互いがお互いの精力、感度、興奮をあげてあげてあげて…
もはや言葉はいらない…チンポルギアは突いて種を送りダークルギアは突かれて種を送られ続けるのであった…
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「ふふふ💙もっとあんな事やこんな事がしたかったのだが…💙まさか交尾だけで時間オーバーとは💙」
「ゼブライカさんが来てなかったらまだヤッてたかもしれないですね…」
あれからずっと交尾してCTF交流会が終わる時間になっても戻ってこない4人を心配したゼブライカの電撃によってようやく正気に戻った二人は慌てて馬チンポを戻してシャワーを浴びて戻ったのだった
「でも…💙俺もたっぷり楽しめたのは初めてだ💙感謝するぞチンポルギアよ💙」
「私も…嬉しかった…」
お互いに良い体験にはなったから…まぁ良いか それに…
「えへへ…馬チンポミルクのおかげかなぁ…ムチムチムキムキになれたなぁ」
「ヒケン…お前…ずいぶん魅力的な身体になったじゃないか…俺のダークチンポがうずいてしまうぞ…」
「ケンキ兄さんも雄乳パンパンで…足も腕もがっしりで…帰ったら…ヤラせてほしいぜ…」
馬ポケCTF…最高だ…💙
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「今日のCTF交流会…大成功だったな…」
「集合写真に動画も取っておいたので広告頼んでおきましょうか」
「ああ…頼む…」
ダークポケ獣人界隈にCTFが流行し始める◯日目前の出来事だった…