ぴんぽーん
「はいはい、今出るでー」
肥満体型の中年狸獣人が扉を開けると、そこには体格がよく、端正な顔立ちをした獅子獣人が立っていた。スポーツ選手も真っ青になるほどの分厚い筋肉と高い身長では、今開けたアパートの扉はとても窮屈そうだ。
「今日もようきたなぁ、仕事は大丈夫やったか?」
「…あぁ、今日は休暇だった」
「せやったら奥さんとゆっくりしたかったやろうなぁ。悪いことしたなぁ。断ってくれてもよかったんやで?」
「……早く入れてくれ」
訪問者である獅子獣人の名は、『リブートレオ』、現役で活躍している中堅ヒーローである。
全国的に活動しているわけではないが、『物の時間を巻き戻す』という少し珍しい能力を使い活躍している、この辺の地域ではかなりの有名人である。
赤子の時、孤児院の前で捨てられていたところを拾われて苦労をしていたが、順調にヒーロー活動を続け、数年前に結婚し、十分満帆な人生を歩んでいた。しかしある日を境に、彼の日常を蝕む存在が現れた。いわずもがな、今目の前にいるエセ関西弁の狸獣人である。
狸獣人は身長こそリブートレオと同じくらい大きいが、脂肪により腹が大きく膨れており、健康診断には毎年引っかかっていることが容易に想像できる。着古して少し黄ばんで見える薄手の白い下着と破れ掛けでぶかぶかのトランクスを履いて客人を迎えた姿はどう見ても、冴えない汚い中年男性だ。
「ふーっ♡ふーっ♡」
リブートレオは部屋に上がり込むと、"いつものように"すぐに全裸となり、両手を背中の後ろで組んだ。体育の「休め」の状態といえばわかりやすいだろうか。晒された肉体はやはり鍛え上がれた筋肉で武装されており、まさしく男の中の漢と言える素晴らしいものだ。しかし、それを台無しにするかのように、股間部にはピンク色の貞操帯が男性器を覆うように装着されていた。
「前会ったのが、大体1週間前やったから…、大分たまってるんやないか?ちんぽをおっ勃てることもできんのはつらかったやろ。一応カギは渡してるんやから、1回くらいは抜いてもよかったんやで?」
「んぐっ♡それは…」
仮に貞操帯の鍵を開けていたとしても、狸獣人にはバレない。リブートレオは、まだまだ精力が有り余っている年齢なのだから、たとえ1回や2回抜いたところで、その肉棒の硬さは変わりはしない。
しかし、決してそれをしないことは、狸獣人が1番よくわかっている。どこで、誰に、とうやって、貯めに貯めた性液を解き放つのが気持ちがいいのか、丹念に丹念に教え込み、調教してあげたのだから。
「ほんまかわええなぁ。ちゃーんと言うことを聞いてくれるかわいいネコちゃんを飼えて、おっちゃんは幸せや」
「…ふん♡」
狸獣人に、ご主人様に、褒められるだけで心臓が高鳴り、幸福感で心が満ちていく。少し恥ずかしいからか無意識に尻尾がウネウネと動いてしまう。
「ほな、我慢ができたネコちゃんにご褒美をあげないとなぁ」
狸獣人のポケットから取り出された鍵を見ると、ついに開放される期待からか思わず鼻息が荒くなってしまう。貞操帯に封じ込まれた股間が今か今かと期待に満ちているのがわかる。それもあと少しの辛抱である。
「あー、そういえば、まだいつものやつ聞いてへんなぁ」
「…わかった」
何度も吐いた言葉であるが、やはりいざ言うとなると恥ずかしい気持ちはある。しかし主人である狸獣人の希望なのだから、最初から断るという選択肢は存在しない。
「ご主人様♡この年中発情期のメスネコに♡どうか勃起許可をお願いしますっ♡」
「うんうん、よう言えたなぁ。ほな」
宣言によって完全にリブートレオのスイッチが切り替わった。そこにはもう、ヒーローなどはおらず、とろけた目で雄に媚びる性奴隷しかいなかった。
かちゃり
取り出した鍵により悪趣味なピンク色の貞操帯が外れ、リブートレオの雄の象徴が露わになる。
いつもならば、貞操帯の鍵を開けると同時に、勃起する許可も与えているのだが、今日は少し様子が違うようだ。
「んー、メスネコやったらチンポおっきする必要はないよな?お飾りチンチンはこのまま、ぶら下げとけばええとちゃう?」
「!?それ…は、流石に限界が…」
「なんや?言うこと聞けへんの?」
先ほどまでとは打って変わって、狸獣人は冷めた視線を向ける。数多の犯罪者から殺意を向けられた経験のあるリブートレオであったが、主人からのその目には耐えられない。
「い、いいえ!私はご主人様のメスネコです!私のチンポはお飾りチンチンです!勃起する必要はありません!」
「せやなぁ。メスネコはメスネコらしくここの具合がよければそれでええんや」
狸獣人は、まるで自分の物であるかのように艶かしい手つきで、リブートレオの臀部を揉み出した。
------
リブートレオと狸獣人との出会いは、数ヶ月前にさかのぼる。
ある日パトロールをしていると、ひどく酔っ払った様子の狸獣人が道路で寝そべっていた。本来ならこのレベルの事案は警察の役目なのだが、見つけてしまった以上流石に放置しておくわけにはいかず、肩を貸してやり狸獣人のアパートまで送ってやった。そこが運命の分かれ目とは知らずに。
「この部屋で間違いないか?」
「はいはい、あってますよぉ。ひっく。おにいさん、ありがとうなぁ」
「じゃあ俺はこれで失礼する。次からは飲みすぎないようにしてくれ」
「ちょっとまってぇな、ひっく。おれいさせてくださいよぉ」
「いや、気持ちだけいただく。俺はパトロールにもど…る?」
アパートを離れようとしたリブートレオの足が一瞬止まる。動こうと思えば動くのだが、ここから去ることに少し抵抗感がある。なんだこれは…?
「まあまあそういわんと、ちょっとだけ、休憩してってください」
「あ、あぁ。まぁ、いいか」
そろそろパトロールの交代時間が近いし、今のところ事件も起きていない。少しくらいなら問題ないだろう。
招かれた狸獣人の部屋の中は、お世辞にもきれいとは言えない。チラリと台所を見ると、酒瓶やら空き缶が大量に捨て置いてある。
そのまま部屋の奥にある、狭い和室へ通されると、薄い座布団の上に座るよう促された。
「せや!たしか、いい酒がまだ残っとったわ。せっかくやし、にいちゃんと、もういっぱい…」
「ダメだ、もうあんたは飲むな。水だけにしろ」
酒瓶を取り上げて、代わりに台所から汲んできた水を与えた。また倒れるまで飲まれてはかなわない。
「しゃあないなぁ…。ほなせめて、にいちゃんが飲んでくれや」
「まだ仕事中だ。飲むわけには…んぐ!?」
「おっ!にいちゃん、いい飲みっぷりやな!」
まただ。自分の意思に反して、俺は取り上げた酒瓶に直接口をつけて、酒を飲んでしまう。
普段取り慣れていないアルコールを大量に摂取したせいで、頭がクラクラして立っていられない。それでも俺の喉と口は酒を入れ続けていく。
「ぷはーっ。なんれ、おれ、のんだんだー?」
半分程度飲み干したところでようやく酒瓶とのキスが終わった。
先ほどから狸獣人の言うことに逆らえない。間違いなく何かしらの異能力が作用しているのはわかるが、酔いが大分まわってしまい、まともに思考ができない。
「にいちゃん、おいしそうに飲むなぁ。にいちゃんがくれた水のおかげで、おっちゃんもちょっと酔いが覚めてきたし、残りは一緒に飲もうや」
酒瓶からコップに注いでもらった酒を受け取ろうとするが、視界がボヤけ、体に力が入らず、中々その手がコップに届かない。
「ちょっと酔っ払っとるみたいやね。大丈夫や、そんなにいちゃんにもちゃんと飲ませてあげるからなぁ。」
普通酔っ払った者に酒を追い討ちすることはしないが、狸獣人もまだまだ酔いが残っておりマトモな判断ができていない。
「ほな、おくち少し開けといて」
言う通りにリブートレオはあんぐりとアホみたいに口を開ける。端からは涎が垂れるが、それを拭き取る余裕は今のリブートレオにはない。
狸獣人は、コップに注いだ酒を口に含むと、そのままの状態でリブートレオの唇を奪った。狸獣人の口内で少し緩くなった酒がトクトクとリブートレオに移っていく。
「んー、っ!?ふふっ」
「んっんっんっ」
狸獣人の口の中の酒を飲み干した後、『一緒に飲む』という命令を引き続き守るためかリブートレオから積極的に狸獣人の口の中に舌を入れ、口内にある酒を舐め回していく。リブートレオにとっては、あくまで酒を飲んでいるだけなのだが、狸獣人はそのような解釈をしなかった。半分おふざけのつもりの酔っ払いのキスに対して、ディープキスで返したのだから『お仲間』に違いない、そう思った。そして、それならば遠慮などする必要はないと。
「…なんや、にいちゃん。そんなにおっちゃんとチューしたかったんか?もしかして、わいと気持ちいいことしたいから、介抱したんか?」
「へ?ちがう、おえは、さけ、いっしょにのまないとらから」
「何言うとるかさっぱりわからんなぁ。恥ずかしがらんでも、おっちゃんもにいちゃんみたいな子と気持ちいいことするのは大好きや」
「ほんろに、ちがう、おえ、そんな、つもりじゃ」
「はいはい。とりあえずおっちゃんとまたチューしようなぁ。うるさいお口はおっちゃんがふさいだるわ」
呂律が回っていない無意味な反論も、狸獣人によって物理的に封じ込まれてしまう。更に先ほどは違い、キスをすることを命令されてしまったため、今度は舌を絡め合い酒どころか狸獣人の唾液を飲んでいく。
本来なら見知らぬ中年男性とのキスなど嫌悪の対象でしかないのだが、唇と舌を重ね合わせる感触が愛する妻との行為をほんの少しだけ思い出してしまい、久しくご無沙汰だった男性器が大きくなってしまう。
とても今日が初対面とは思えないほどの熱烈な接吻を彼らは繰り広げていく。
数分間舌を絡ませたところで、透明な橋をいくつか作りながら、彼らの口が離れた。口元はお互いの唾液でベトベトになっており、もはや酒臭いのか、狸臭いのかわからない。
「にいちゃんは、チューでこんなんなってしまうんやなぁ」
「あうっ♡」
ヒーロースーツごしに勃起した男性器を指先でいじられる。
「おっちゃん、にいちゃんのチンポ見たいわ。見せてくれん?そしたら気持ちよくしたるで」
その言葉にリブートレオは、コクコクと頷くと腕に巻いたデバイスを操作して、股間部のヒーロースーツのみ解除した。
現れたリブートレオの雄の象徴は、それはそれは立派なものだった。長さは20cmを超え、太さはリブートレオ自身の片手では握りきれないほどだ。
「おぉ!にいちゃんのおチンポすごい立派やわ。でもまだ色がかわいいピンク色やね」
久しぶりの性的な刺激に期待するかのように小刻みにビクンビクンと震えている。
「金玉も、にいちゃんの種族にしてはでかすぎひん?おっちゃんと同じくらいあるわ」
睾丸もかなり大きく、精子の生産量、貯蔵量も並の雄とは桁違いだということがうかがえる。リブートレオ本人は学生時代にからかわれたことから、獅子獣人らしくなく、まるで狸の獣人のような、その大きさに少しコンプレックスを抱いている。
総じてリブートレオの男性器は、子孫を残すための生殖器としてはこれ以上なく、雄も雌も誰もが羨むものである。
「こんな上物を拝めるなんて、とんだ棚ぼたやわ。どや?男にシコシコされるんも悪くないやろ?」
「フーッ、フーッ♡」
狸獣人はその大きな手で、肉棒を掴み、ゆるゆると扱き始める。先端からは我慢汁が滝のように溢れ出て、狸獣人の手を汚していく。このまま力強く握ってストロークを早めれば射精まで導くことは簡単だろう。しかしそれではつまらない。
経験豊富な狸獣人は、射精に至りそうな瞬間になるとあえて力を緩めて刺激を弱めたり、逆に強く握り、性液が流れないように物理的に射精を食い止めた。もどかしい快楽の波が続き、反射的に逃れようとするが、酩酊した体ではそれも敵わず、狸獣人の手の中で遊ばれてしまう。
「んっ♡あうっ♡なんれっ♡」
「にいちゃんのおチンポは、さっきから射精したいよーって言ってるみたいや。にいちゃんがおねだりしてくれたら、いかせてやってもええで」
リブートレオのふやけた脳内では、今は射精することしか考えられない。ずっと我慢していた快楽が今目の前にあるのだ。それを逃すわけにはいかない。
「た、たのむ、いかせ…!」
ピピッピピッ
突然、リブートレオが腕につけている端末が鳴る。この音は、緊急連絡だ。
「こちら本部。A地区で火災発生。応援願います」
「わ、わかっら、すこしやけ、まってくえ」
「ん?少し音声が変じゃないですか?」
「なんれ、いや、なんでもない!電波が少し悪いだけだろう!現場にはすぐに向かう!」
まだ足元がふらつくが、人命がかかっている以上そうも言ってられない。
「あらら、残念。お仕事ならしゃーないな。ほならまた遊びにきてな。これおっちゃんの連絡先や」
「いや、さっきまでのは何かの間違いというか…。俺にそんな気は」
「今更取り繕わんでもええやろ。にいちゃんとのチュー、おっちゃんも気持ちよかったで。次はしっかり射精させてやるから、それまでちゃんと貯めておくんやで」
「…んぐ、わかっ…た」
「ほなまたな♡」
「んっ!?行って、くる」
帰り際に、まるで新婚夫婦かのような軽いキスをされた。つい、キュンと胸が高鳴ってしまったのは何かの間違い、のはずだ。
幸い現場に向かう途中で酔いも性欲も治まり、問題なく事故に対処することができた。ただ、仕事が終わって、家に帰り、とこに入ると先ほどの狸獣人との行為を思い出してしまい、また肉棒が硬さを取り戻す。
横で寝ている妻に処理をお願いすると言う選択肢はリブートレオにはない。妻を性欲処理の道具のような扱いをするなど、とんでもないことであると思っている。
このままムラムラした状態では寝れそうになかったので、トイレへ行きこっそり自慰を始めた。早々に済ませるため、愛する妻を想像しながら、雑にストロークして射精をするつもりだったのだが、直前で手が止まる。
「…そういえば、"ちゃんと貯めておく"だったな。」
去り際に狸獣人に言われたことを思い出し、肉棒から手を離した。ビクビクと震え、まだ刺激が欲しいと訴える自分のムスコからの要望は無視して、悶々とした気持ちを抱えたままリブートレオは眠りについた。今夜の夢の中に出てきたのは、愛する妻ではなく、狸獣人との接吻だった。
数日後、性欲の限界を迎えたリブートレオはヒーロー活動の合間を縫って、狸獣人へと連絡をした。早く帰宅できる日であったのだが、妻には雑務を処理するので遅くなると伝えた。
こうしてリブートレオと狸獣人との関係が始まってしまった。
最初の方は、狸獣人が一方的にリブートレオを射精させていただけだったのだが、リブートレオが、こちらの命令に愚直に従っていることに狸獣人が気がついてからは、どんどんエスカレートしていった。
まず、狸獣人と会う以外での射精を禁止し、勃起を許可制にした。
『妻に誘われた。…その勃起をしてもいいだろうか?』
『んー?ええけど、たのむんなら、もっと言い方あるんとちゃう?』
『…う、ぐ。ご、ご主人様、私に勃起許可をいただけないでしょうか?』
『まあええで。せいぜい肉ディルドとして頑張るんやで』
自慰も難しくなったどころか、妻との性行為をする際は電話で勃起許可をもらわなければならなくなり、子作りも現状できなくなってしまった。これにより、リブートレオの立派な男性器は、リブートレオ自身の物でなくなった。
次に、アナルの開発。狸獣人から、ディルドをもらい排便以外の時は常につけることを要求された。
本来なら小さいサイズの物から徐々に慣らしていくが、狸獣人から「力を抜いて受け入れる」と言われたことを守り、短期間で狸獣人と同じぐらいの太さの物を体内に収めることができた。
そして、リブートレオは性奴隷として振る舞うことを求められた。狸獣人は、何でも言うことを聞くリブートレオをドMであるからと予想し、この提案をした。
リブートレオはその頼みを断ることはせず、狸獣人のことを自分の主人だと思い慕うことを決意した。そう思うと、常に管理され、常にアナルを貫かれてることに強い幸福感が芽生えた。
少しでも暇があれば早くご主人様に会いたいと思ってしまうほど、呆気なくリブートレオは虜になってしまった。
何かしらの異能力の影響にあるということはわかるのだが、今のところ実害はないから問題ないと自分の中で結論づけて、誰にも話さずにいる。むしろ、人生における喜びが増えたのだから感謝しかない。
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かくして、度重なる逢瀬と命令によって、リブートレオは性奴隷として調教された続けた。
そして場面は変わって現在。リブートレオのアナルは狸獣人によって蹂躙されようとしていた。
狸獣人が触りやすいように、リブートレオは四つん這いになった後、腰だけをぐいと天井の方へ掲げ、その尻を捧げた。
狸獣人が挿入されていたディルドを引き抜くと、開発されきったアナルが露わになり、主人の帰宅を待ち侘びるかのように、パクパクと物欲しげに開閉している。
「にいちゃんのメスマンコも、最初はウブやったのに、今ではこんなにエロくなってしまったなぁ」
そのメスマンコの開発者である狸獣人もまさかここまでになるとは思っていなかった。今まで色々な者と関係を持ち、開発をしてきたが、こちらの望み通りに調教を受け入れる雄はいなかった。
クチュ♡クチュ♡
「あっ♡あっ♡」
「中身もトロトロやね。おっちゃんの太い指でもすんなり入ってまうわ」
雑に指でアナルをいじられると、アヘ顔を晒してしまう。しかしメスイキすら許されていないリブートレオの奴隷チンポは、上半身とは異なり表面上は沈黙を保っていた。
「おっちゃんの指が入るとチュウチュウ締め付けてくるんやから、本当に健気なメスマンコや。さて、」
ぬちゅ♡
「!?……ごくっ」
狸獣人のチンポは、リブートレオの奴隷チンポに比べると、長さこそ敵わないものの、その代わりに圧倒的に太い。更にその下にはリブートレオと同じく、鶏卵をはるかに超える大きさの睾丸があり、日夜大量の煮えたぎった特濃ザーメンを生産し続けている。
最奥でその太いチンポで蓋をするようにして大量に射精をしてしまえば、精子の逃げ場などなく、メス相手であれば確実に孕ませることができるだろう。
血管が浮き出て今にも爆発してしまいそうなほど勃起したチンポは、目の前にあるメスマンコへと迫る。その距離がゼロとなり、亀頭とメスマンコが軽いキスをした。しかし、触れただけでそれ以上は進まない。
「何を言うべきか、わかっとるよな?」
「…はい♡」
「私はご主人様の性奴隷です♡この卑しいメスネコに♡ご主人様のおチンポをお恵みくだ…にゃぁっ!?」
性奴隷ごときの言葉をいちいち待つ必要もないかと考え直したのか、狸獣人はメスネコへの蹂躙を始めた。
「おチンポ♡ありが♡あっ♡あっ♡あっ♡ございま♡しゅう♡あっ♡あっ♡」
狸獣人のチンポは太すぎるが故に、狙い撃ちなどしなくとも挿入さえすれば前立腺をゴリゴリと削り多大な快楽を生み出す。それにより壊れてしまうこともあるだろうが、そんな心配は屈強な体を持つリブートレオには不要であるし、なにより性奴隷相手にそのような遠慮は必要ないだろう。
狸獣人はリブートレオの足の付け根あたりを掴み、腰の動きを早めた。もはやその扱いは、オナホと大して変わらない。
腰が打ち付けられるたびに、リブートレオの勃起を許されていない奴隷チンポがブラブラと揺れる姿はなんとも哀れである。せめて、大好きなご主人様の子種だけでも恵んでもらえてもよさそうだが、残念ながらその願いも今回は叶わない。
ずろろっ♡
「あ、せや。今日、おっちゃんここで出しちゃあかんかったわ」
日によっては何時間もハメてもらえるのだが、今日はまだ5分も経たない内に、チンポが引き抜かれてしまった。
まさか自分に何か粗相があったのだろうかと、少し考えただけでリブートレオの顔は真っ青になり、震えながらお座りの状態でご主人様の次のお言葉を待つ。
「そんなおびえんでも大丈夫や。ちょっと試したいことがあんねん。あ、せや。勃起してもええで」
「はいっ♡勃起許可ありがとうございます♡奴隷チンポ勃起いたします♡」
勃つ気配がなかったリブートレオのチンポは3秒も経たない内に、最大まで勃起した。相当溜め込んでいたからか、その硬さは凄まじく、鉄アレイでさえ引っ掛けて持ち上げることができてしまうだろう。その先端からはとめどなく我慢汁が流れ、ただでさえ男らしいチンポが淫らに見える。
そのチンポを戯れに足先でいじってやれば、我慢汁は泉のように湧き出てきて、主人の足を濡らしてしまう。狸獣人がその足を口先まで持っていけば、リブートレオは何も言われずともそれを口に含んだ。ご主人様の足を舐め、ご主人様の味と臭いを堪能できるのが幸せなのか、リブートレオは恍惚とした表情で丁寧に奉仕を行った。
「ほな、聞きたいんやけど。にいちゃんのチンポは誰のもんや?」
「はい♡それはもちろん性液の一滴に至るまでご主人様のものです♡私には触る資格もありません♡」
「そうやな。勝手にいくこともできんし、シコシコもできひんからつらいやろな。でも今日は特別や。そこに立ってくれへん?」
リブートレオは立ち上がり、腰を手の後ろにやって再び休めの姿勢となった。胸を張り、ご主人様に体とチンポを曝け出す。
狸獣人は、そこらにあった少し中身が残っている2リットルのペットボトルに直接口をつけて飲み干し、それをリブートレオに差し出した。
「今からここに、金玉空になるまで射精せえ」
「はい♡承知しました♡」
リブートレオは鈴口をペットボトルの口にあてがい、宣言する。
「射精許可をいただきありがとうございます♡この射精をご主人様に捧げます♡おっ♡おっ♡」
リブートレオは久方ぶりに射精した。手などは使っていない。ただチンポにペットボトルをあてがっているだけだ。ご主人様のことを思い、その命令に従っていることを自覚するだけで自然と幸せと性液が溢れ出てくる。ついでに言えば、チンポ越しにご主人様と間接キッスをしている事実も興奮する材料となる。
「射精します♡射精します♡射精します♡」
リブートレオの中で熟成された、少し黄身がかったゼリー状の特濃ザーメンが、ペットボトルを満たしていく。射精が止まる気配はない。
ただでさえ大きい睾丸を持ち生産量が多いリブートレオが、これほど射精を我慢するのはとても苦労したであろう。本来なら日常生活で勃起が止まらなくなってしまうだろうが、ご主人様に勃起も管理していただいているおかげで日々を送れているのだと、そもそもの元凶に対してリブートレオは本気でそう考えている。
「見事ないきっぷりやな。ほな、ちょっとだけご褒美や」
「ふごっ♡」
狸獣人は今まで上に着ていたシャツを脱ぐと、それをリブートレオの頭にかけてやった。1日汗を大量に吸ったそれは、常人ならば近くに寄られただけで不快に思うだろうが、当然リブートレオにとってはご褒美でしかない。
「ご主人様の臭いで射精します♡」
リブートレオは、ご主人様の臭いを教え込まれている。吸っただけで興奮するように調教済みだ。
射精の勢いが更に増していき、気づけばペットボトルには半分程度性液が入っていた。
「はうっ♡」
「あとちょっとやな」
狸獣人がリブートレオの睾丸を揉んで確認すると、確かに玉に張りがなくなってきていた。とは言うものの、そこから両手では数えきれない程度には出したところでようやく底が見えた。
「射精♡しますぅ♡はぁ♡はぁ♡はぁ♡ご主人様♡ もう性液は残っておりません♡」
「何回射精した?」
「はい♡58回射精しました♡」
最終的に、2リットルのペットボトルには4分の3程度性液が詰められた。リブートレオの奴隷チンポは、酷使され全てを出し切っているはずだが、ピクピクと震えながら勃起状態を継続させていた。
「ほな、金玉が空っぽのうちにやってまうか。たしかこの辺に…。お、あったあった」
狸獣人が近くにあった棚から取り出したのは、なんの変哲もない細長い透明なチューブだった。
「これをチンポに入れようなぁ」
細いといっても、流石に男性器に入れるにしては太いはずだが、大量に射精をして少し馬鹿になったリブートレオの鈴口は特に抵抗なくチューブを受け入れる。
数々の調教をされたリブートレオといえど、尿道に異物を入れたことは初めてだった。逆に狸獣人はそういったプレイも経験済みであるため、慣れた手つきでリブートレオが入れたチューブの反対側を自身のチンポにあてがい、ズブズブと挿入していく。
今彼らのチンポは一本のチューブを通して繋がった。
「管が取れないように抑えとくんやで」
「…?はい、わかりました」
そう言うと狸獣人は、自身の睾丸を手で揉みながら、『能力』を発動した。
「おっ♡いくでぇ♡」
どぷっ♡どぷっ♡どぷっ♡
狸獣人のチンポは大した刺激もなかったのにも関わらず、一瞬で射精した。そして排出された黄ばみがかった特濃性液は、チューブを通してリブートレオの奴隷チンポへと向かっていく。
「おっちゃんからのプレゼントや♡おっちゃんの子種ぜんぶのみこむんやで?」
「んふっ♡はいっ♡ありがとうございます♡」
狸獣人の性液は、リブートレオの奴隷チンポまで到達し、その中へ侵入していく。いつもとは逆方向から入ってくる未知の異物感があるが、敬愛するご主人様の分身とも言える存在が自分の中に入ってくることを実感すると、つい鼻息が荒くなり興奮してしまう。
「あっ♡あっ♡はいってるぅ♡ご主人様の♡あついのが♡はいってますぅ♡」
狸獣人の性液は尿道を進み、順調に精管へと入り、リブートレオの精巣、つまりは睾丸、金玉へとたどり着いた。途中で膀胱へと入ることなく無事に到達したのは、狸獣人の能力によるものだ。
狸獣人の能力は『自分の性液を操る』である。この能力により、狸獣人はいつでも射精ができたり、今回のように正確に狙った場所まで性液を導くことができる。
…いうまでもなく、弱い能力である。犯罪を犯せるほど強力なわけでもなく、実生活では当然役立つわけではない。ましてや、この力ではリブートレオを意のままに操ることはできないはずだ。
しかし、狸獣人はこの能力を使っておぞましいことを考えついた。
「おっ♡おっ♡まだまだいくでえっ♡」
リブートレオと同じくらい大きい睾丸から生産された性液は、濃厚すぎるが故に進みは遅いものの、空っぽだったリブートレオの睾丸の中を確実に埋め、どんどんと重たくなっていく。
十数分後、ようやく狸獣人からの供給が止まり、性液で白くなっていたチューブは元の透明な色へと戻っていった。
「ザー汁全部飲み込めたなぁ。漏らさんようにちゃあんと金玉に入れてやるからな」
「はぅ♡あっ♡あっ♡あっ♡」
能力により、尿道に僅かに残っていた性液でさて収納したことで、今この瞬間リブートレオの睾丸の成分は狸獣人のザーメン100%使用となった。
「ふーっ。やっぱりこれでいくと疲れてまうわ。でもまぁ、喜んでもらえてなによりやわ」
「はい♡ご主人様に性液を恵んでいただいてとても幸せです♡」
「よかった、よかった。ほな、このまま帰って奥さんと交尾してき」
「え?そ、れは…」
時間が経てばともかく、当然今このまま帰ってすぐに妻と性行為を行えば一体誰の子種が中に入るかは明らかである。
「おっちゃんもそろそろ歳やからなぁ、子供ができてもいいころやと思ったんや。3人で協力して子供作ろうや」
それは、いつも自分を献身的に支えてくれる妻に対しての裏切りではないのか?
「なに?いうこときけんの?」
「いや…、その…」
「…しゃーない、わからせたるか。『休め』」
狸獣人の言葉を受けて、リブートレオの奴隷チンポは一瞬で力を失い、勃起をやめて、ぷらんと垂れ下がった。
「勃て」
今度は逆に奴隷チンポが最大まで勃起する。
「休め。勃て。休め。勃て…」
「はいっ、はいっ♡…」
主人の言葉一つで、萎えた状態と勃起した状態を何度も繰り返す。体は動かさず、チンポだけウネウネと動く様は、股間に別の生き物でもついているかのようだった。そこにリブートレオの意思など存在せず、ただただ命令に従うだけの肉の棒である。
「わかったやろ?そのチンポはもうおっちゃんのものなんや。ならどう使ってもええやろ。」
連続勃起命令によって、自分がご主人様に使える性奴隷であることを再認識できた。
なら、答えはもう決まっている。
「はあぁ♡はいぃ♡仰せのままに♡」
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それからリブートレオは速やかに自宅へと向かった。そして家に帰ると、出迎えてくれた妻をすぐに抱いた。妻は少し驚いていたが、普段あまり誘ってくれない旦那からの要求を素直に嬉しく思い、それを受け入れた。
こうして、リブートレオは狸獣人のザーメンタンクとしての役割を果たした。愛する妻へ愛するご主人様の子種を植え付け、無事に受精させ、妊娠が確定した。
その後、子供は妻のお腹の中ですくすくと育ち、予定日通りの日付で特に大きな問題なく、無事に元気な男の子を出産した。
幸いなことに産まれた子供は、リブートレオ夫妻と同じ獅子獣人であったため、リブートレオの子供であることを誰も疑うことはなかった。
ついでに言えば、産まれた子供はリブートレオと同じく、新生児にしては大きな睾丸であったため、『こういう所、親子で似るのね』と妻は嬉しそうに笑っていた。
当然実際には狸獣人の血の影響である。
数ヶ月後妻へ、日頃の育児の息抜きをしてくるよう促し、1日出かけさせた。狸獣人より、そろそろ子供の顔を見せて欲しいと命令されたからである。
本当の親子同士で顔見せをさせるため狸獣人の元へ向かう途中、リブートレオは誤って、スマホを落として割ってしまった。
リブートレオは直すために、自身の能力である『物の時間を巻き戻す』を発動させようとした。
しかし、それよりも少し前に子供が画面にヒビが入ったスマホへ手を向けた。すると、みるみるうちにスマホは元の形へと戻り割れ目すら消えて無くなっていた。
能力は人類全体で言えばおよそ1割にも満たない者しか発現しないことに加え、基本的に遺伝することはない。
そのため親子で同じ能力、しかもリブートレオのように『物の時間を巻き戻す』という希少な能力が目覚める確率など、それこそ天文学的な数値だ。
「まさか…?」
そんなはずはないと思いつつも、リブートレオの中である仮説が生まれていた。
『今抱いている子供は自分自身なのではないか』
まず第一に自分とまったく同じ能力を持っていること。試したことはないが時間に関連する力である以上、時間旅行のような技も使えなくはないのかもしれない。
そして出自がわからないため今まで謎だったが、リブートレオの睾丸が大きいのは狸獣人の血を引いていたから。
またリブートレオは知らないが、狸獣人には『自分の性液を操る』能力がある。つまり、少し無理やりな解釈だが子供も『自分の性液によってできたもの』として完璧でないにしても操ることができる。今までリブートレオが狸獣人の命令に従ってしまったのは、この能力の支配下にあったからである。
様子がおかしい父を見て不安に思ったのか、子供は泣き出し再び能力を発動してしまう。
それと同時に、動揺していたリブートレオも、子供の泣き声に反応してつい能力を使ってしまった。
今この瞬間、時間を司る2つの能力が同時に発動し、暴走を始めた。
すると子供の体が光輝き、あまりの眩しさに目を瞑ってしまう。次に目を開いた時、抱いていたはずの子供は消えてなくなっていた。
おそらく過去へ飛んでしまったのだ。
その証拠に今立っている場所のすぐ近くには、リブートレオが育った孤児院がある。飛ばされた過去で捨て子として拾われていることだろう。
そして、同じ者が同じ時間にいたことへのタイムパラドックスのようなバグを修正するためか、あの日は妻の安全日で結局妊娠はさせられず、初めから子供は産まれていないという記憶がリブートレオの頭の中に発生していた。
周りを見渡すと、先ほどまであったはずのベビーカーや、カバンの中に入れていたオムツなどが、跡形もなく消えていた。そういうふうに世界が今書きかわってしまった。
おそらく当事者であるリブートレオ以外から、子供の記憶はなくなってしまっているのだろう。
1人残されたリブートレオの心中は、
「ふふっ♡ふひっ♡」
喜びで満ちていた。
敬愛するご主人様が、自分の実の父親であるという事実そのものも嬉しいのだが、狸獣人の影響で変態化が進んだリブートレオにとって、今までの行為を実の親子同士で行なっていたと思うと背徳的な感じがして、とても興奮する。
そしてリブートレオは思い出す。今日はご主人様にまた性液を仕込むから家に来いと言われていたことを。今度こそ命令に従い、妻を妊娠させねばならない。
能力が遺伝することはまずあり得ないため、次の子供はリブートレオ自身であることはないだろう。
腕時計を見ると約束の時間が迫っていた。
急いで狸獣人の部屋へと向かわねば。
思わずスキップしてしまうのをこらえながら。
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数年後
「おじちゃーん。遊びにきたよー」
「おぉ、ようきたなぁ」
リブートレオ夫妻は獅子獣人の子供を授かり、今その子供は小学生高学年になろうとしていた。今度は母親に完全に似たのか、リブートレオのように大きな睾丸は持っていない。
リブートレオの息子は、『自分の性液を操る』能力による影響か、狸獣人への好感度がとても高い。そのため、学校帰りに時々"父の友人"である狸獣人の家に遊びに行っている。
ちなみに狸獣人自身はその力を使って操っているつもりはない。
玄関を見ると、リブートレオの息子にとって見慣れた靴が置いてあった。
「あれ?お父さんも来てるの?」
「あー、お父ちゃんはな。今おじちゃんと大事な話をしてたんや。ちょっとだけここで待ってくれるか?」
「うん、いいよ!」
一度扉を閉めて、狸獣人は奥の部屋へ戻る。
そこにいたリブートレオは、この数年で更に淫乱な体と精神を手に入れていた。おそらく今息子に狸獣人との関係を体で証明しろ、とでも言われれば抵抗なく喜んで実行に移すだろう。
また肉体の、特に目にみえて乳首が成長している。慎ましい小さな乳首は、メスよりもはるかに感じるようになり、大きさも指先ほどまで肥大化している。ヒーロースーツをそのまま着ると感じてしまって活動できないので、絆創膏を貼って対応している。そして右の乳首には狸獣人がリブートレオを所有している証として、リングピアスが付けられていた。
更に、リブートレオの奴隷チンポの根本には、まるで飼い猫用の首輪かのように、鈴がついたコックリングが装着されていた。奴隷チンポがわななく度にちりんちりんと鳴っている。
狸獣人は四つん這いで目隠しをした状態のリブートレオの尻を叩く。
「あふんっ♡」
「息子が来たから、今日はここまでや。はよ服を着て出迎えてやれ」
「はい♡承知しました♡」
先ほどまで蹂躙されていた後ろのメスマンコには、狸獣人から恵んでもらった新鮮なザーメンが詰まっている。リブートレオは漏れないように尻をキツく締めながら着替えを行った。
ちなみに今言った『服』というのは、狸獣人が少し前に脱いだ汗だくの作業着のことだ。じっとりと湿ったその服によって、リブートレオの臭いは完全に上書きされ、さながら狸獣人に包まれマーキングされている状態である。そして今日はこのまま帰ることを命令されている。次会う時までにもっと臭い服にしてこいと言われているためしばらくはこの格好がリブートレオの一張羅となる。
現在、リブートレオの妻は仕事の関係で海外へ出張しているので、臭いに対して文句を言う者は家にいない。そのため安心して服を汚すことができる。
「もう少し成長したら、親子同士で"仲良く交流"するのもええなぁ。おっちゃん興奮してまうわ」
「はい♡私もです♡」
おそらく精通すれば、息子は狸獣人の毒牙にかかるだろう。そうなれば、親子、ではなく兄弟共々ご主人様にご奉仕することができる。そんな幸せな未来が間近に迫っていることに、リブートレオの胸が熱くなる。
「そん時は、ラブラブな交尾をたくさんみせつけてやろうなぁ♡んっ♡」
「んっふっ♡はいぃ♡」
恋人繋ぎをしながら、軽く甘い口づけをされると主人への愛おしさが止まらなくなる。しかし、とろけた顔を何とか元に戻して、リブートレオは何事もなく息子を出迎えた。
いつかくる、息子の収穫の時期まで、あともう少し。その想像で、奴隷チンポにつけた鈴がチリンと鳴り響いた。