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冴えない猪がメスガキ狼とトイレでヤっちまう話(※罵られません)
綺麗に掃除をされていてもどこか悪臭の残るトイレの個室。
鍵を閉め、本来は一人で使うスペースに居るのは二人の雄。
「おじさん、ほんとに来てくれたんだぁ♡ぼく、来てくれないかと思ってたよぉ。」
雄、というには未成熟な肉体。大きな三角形の耳に、眼鏡を装着するためのイヤーカフ。
僅かに突き出たマズルにはまだまだ鋭いとは言い切れない牙。
純白のシャツをはだけさせるとふわふわとした毛並みに包み込まれた成長途中の筋肉が顔を覗かせる。
全てが青々しく、若々しい。
だというのに解き放たれる色気は下手な雌よりも遥かに上質。
肉体を覆うのは上質な毛並みだけではない。清純とはかけ離れた、細く黒いハーネス。
ハーフパンツをゆっくりと下へずらしていくと股間を覆うマイクロビキニ。
澄み切った灰色の瞳に宿るのは純粋な情欲の炎。
狼の少年は扉を背に尻尾を振ると、嬉しそうに、純粋に、淫猥な笑みを浮かべると舌なめずりをする。
そして便座に腰かけているのはどこか頼りない猪。でっぷりと出た腹、困惑した表情に入り交ざるのは熱い吐息。
「えぇっと、いや、その、あ…え…」
ごくりと唾を飲み込むとしどろもどろな言葉を紡ぎ忙しなく視線を動かす。
流れる汗が体毛を伝い、シャツを濡らすと癖の強い臭いを漂わせる。
狼の少年はすぅぅ、と大きく鼻で息を吸うとはぁぁぁぁ、と恍惚の色を混ぜた息を吐き出した。
「えへへぇ、いい臭い…すき、おじさんの臭い、ぼく、好きなんだぁ♡」
狼の少年はハーフパンツを完全に脱ぎ、扉に備え付けられている鞄かけへかけると猪の太腿に飛び乗る。
上気した頬。漏れ出す吐息が互いの胸元を心地よく通り抜けていく。
ほんの数分前まで面識も何もない。ただ買い物をしていただけの猪に近付き声をかけた狼の少年。
『トイレで気持ちいい事、しよう?』
その声が耳を離れず、猪は誘われるままに狼の少年が指定したトイレに立ち寄り…今に至る。
狼の少年はマイクロビキニの下で未成熟なペニスをビンビンに勃起させながら、猪の顔に自らの顔を近付ける。
色気に、フェロモン。性経験が全くないまま今まで過ごしていた猪には刺激が強い。
どくんどくんと波打つ心臓。狼の少年の体が触れると狼の少年はくすり、と微笑んだ。
「緊張してる?それとも興奮してる?」
「え、あ…ど、どっち…も…」
「…んふっ、嬉しい。ぼくで興奮してくれてるんだ。」
静かに囁くと狼の少年は自然な動きで。猪の唇に自らの唇を重ねる。
ふわふわとした毛並みを押し倒す、猪の剛毛。
触れた体温は熱く、猪の心臓を更に昂らせた。
柔らかな唇から伸びる舌が、猪の口腔内へと侵入していく。
成すがまま、されるがまま。猪はびくっ、びくっ、と全身を震わせ目を細めた。
唇を重ねただけで。全身を幸福感と恍惚が満たしていく。
狼の少年は猪の首筋から背筋に指を這わせながら慣れた様に舌を動かす。上顎を通り抜け、頬の粘膜に触れる。
くちゅくちゅと淫猥な水音。狼の少年の唾液が舌をつたい、猪の唾液と混ざり合う。
猪の目を一心に見つめながら狼の少年は妖艶に微笑み、猪のズボンに手をかけるとチャックを外し、下着をずらさせた。
唾液を飲み込むだけの余裕のない猪は混ざり合った唾液を口の端からこぼす。
落ちる先は、丁度外気に晒し出された、勃起しきった猪の逸物。
すでに多量の先走りが溢れ、ビクビクと血管が浮かび上がっている。
桃色の先端。僅かに亀頭を覆う皮。…だが大きさと太さは、常人の逸物より一回りは上。
ぢゅぶ、ぢゅぶ、と大きな音を立てながら狼の少年は猪の唇を貪り、勃起しきっている逸物を軽く扱いた。
「ふごっ、ふごぉ"っ、ふごぉっ…!」
細い指。きめ細やかな毛並みがもたらすのは自分の手よりも、いや、数多使ってきた道具よりも上の。
極上の快楽。直ぐにでも欲望が爆発してしまいそうになる。
鼻息を荒く、眉に皺を寄せ、目を瞑る猪に…狼の少年はぷは、と口を離すと垂れた唾液を舌先で掬いとった。
「えへへ、嬉しいなぁ♥おじさんのおちんちん、おっきいねぇ♥」
そして耳をぴこぴこと動かしながら狼の少年は床に膝をつく。
猪の視線から。自らの見慣れた逸物の先に在る、まだ未成熟のマズル。
下がった目尻に毛並みの上からでも分かるほど紅潮した頬。
狼の少年は恐れる事も、躊躇う事もなく。猪の逸物に頬擦りをすると伸ばした舌で睾丸を軽く舐める。
「おちんちんミルク、いっぱい入ってそう♥ねぇねぇ、おじさん♥口で一回、おじさんのおちんちんミルク飲ませて欲しいなぁ♥」
軽く口を開くと狼の少年は甘い声でお願いをする。
柔らかな鋭さの牙。紅と桃色の混ざった粘膜。蠢く舌。分泌された唾液が柱をいくつも作って。
猪に断る理由など無い。こくりと頷くと…
「やったぁ♥じゃあおじさんのおちんちん、いただきまぁす♥」
狼の少年は無邪気な笑みを浮かべ尻尾を大きく振った。大きく口を開けて。
ぱくり、と。逸物を咥え込む。
「っぁあっ…!?」
ただ咥え込まれただけで。猪は腰を痙攣させると思わず声を上げてしまった。
ねっとりと絡みつく口腔内の粘膜。適度な暖かさと包み込まれる感触は、狼の少年の手を更に昇華させた快楽。
ちろちろと舌先が皮と亀頭の間に入り込み、恥垢を溶かしていく。
狼の少年は上目遣いに猪を見つめながらやはり無邪気に、少年らしい笑みを浮かべて。
猪の腰に手を回すとゆっくりと頭を動かした。
「ぁ"っ、ぁ"ぁ"っ!?ぁ"っ、ふぁ"っ…」
じゅっぼっ、じゅぼっ、じゅぶっ♥
包み込まれただけでも凄まじい快楽であるのに。吸い込まれる。絡み付いた粘膜が竿を扱き上げる。
絡み付いた舌が皮を剥いて、普段自分ではあまり触れない雁首を優しく撫でる。
猪は情けないと思いながらも。声を上げ、腰をびくつかせ、口をあんぐりと開く。
宙に浮いた手が、自然と狼の少年の頭へ向かって。
「ぶはっ…んぐっ、おじさんの、おちんちんチーズおいひぃ♥いいよぉ、頭押さえてもぉ♥お口の奥までおまんこしていいよ♥腰振っても全然だいじょぉぶ♥」
狼の少年はやはりどこまでも嬉しそうな声を上げる。
吐息に混ざる、雌の甘い香り。そしてそれに混ざるのは、猪の雄の臭い。
猪はふごぉ、とひとつ鼻を鳴らすと。狼の少年の頭を掴んだ。
狼の少年はもう一度。大きく口を開くと…唾液と先走りを纏い、剥けたことにより露出した亀頭がグロテスクな逸物を。
ぱくりと咥え込んだ。
「ふごぉっ…!ふごっ、ふごっ!」
ずんっ、ずぶっ♥じゅぼっ、じゅぶぶっ、じゅぶるぅっ♥
先程までは、誰かに見つかったらどうしようとか。何故この少年は自分に声をかけてきたのだろうかとか。
色々考え、不安と期待のない交ぜになった感情が存在していた。
だが狼の少年の妖艶な姿に、本能が奮い立ち。全て取り払われる。己の欲望を、肉欲を満たしたい。
その一心。
猪はそれこそ飢えた獣のような呼吸を繰り返しながら。狼の少年の頭を押さえ込みながら腰を振る。
狼の少年は猪の表情を見るためだけでなく…口を犯される快楽に目を上に向かせた。
喉に時々猪の逸物の形が浮かび上がり。それでも狼の少年はむせることは無い。
猪の大きく柔らかな腹が狼の少年の鼻に何度も叩きつけられる。
じゅばんっ、じゅぼっ、どづっ♥
「ふごぉ"ぉ"っ!ふごぉ"ぉ"っ!」
狼の少年の口を犯す、背徳。粘膜によって扱き上げられる竿。吸い上げられる尿道。
直接的な快楽が入り混ざり、猪は背筋を仰け反らせ逸物を大きく何度も跳ねさせた。
絶頂が近い。
察した狼の少年はより奥深くまで逸物を咥え込み。喉奥や口を締め。竿の裏側全体を舐め上げた。
それがトリガーとなる。
熱く煮え滾ったマグマが、猪の睾丸から競り上がって狼の少年の下唇に触れた。
「フゴォォォォォッ!!!」
大きな遠吠え。雄の悦びに、快楽に満ちた声。それから一泊おいて…
ぶっぐぶびゅるぅっ♥どっぶっ、どぶぶびゅるぅっ♥ごっぶっ、ごぶびゅるぅっ♥
「んぶぅ"っ!?はぶっ、んぶぅ"ぅ"っ♥」
狼の少年は吐き出される精液の量と濃さに驚き、目を見開く。
口の結合部から。鼻から。逆流した精液を噴き出しながら。それでも決して口を離さず。
ごぐごぐと喉を鳴らし、可愛らしいペニスから先走りを大量に迸らせながら。
うっとりとした表情で吐き出される精液を飲み込み続ける。
猪もまた、恍惚の表情を浮かべながら。狼の少年の口へと精液を注ぎ込む。
宙に放ち、それで終わる自慰とは満足感が比べ物にならない。
雄の欲望がどこまでも満たされていく。狼の少年の顔を汚す、自らの精液。
不快に思うはずのその臭いすら、今は快楽の余韻を高めるだけ。
射精の勢いが弱まっていく。いつもならすぐさま萎えてしまうだけの逸物がその時は違った。
狼の少年は最後まで猪の逸物を吸い上げるとぶはぁ、と満足そうに、精液の臭いが染みついた息を吐き出した。
こくこくと頷くと狼の少年はゆっくりと口を開き、猪の逸物を解放する。
狼の少年の唾液と、自らが吐き出した欲望に塗れた逸物は、射精の後だと思えない程膨らみ、びぐんびぐんと脈動を繰り返し…
「ふごっ、ふごぉっ…!」
猪の吐息と共に、欲望の強さを示していた。
マズルから垂れ、便器に落ちそうになる精液を手で受け止めるとずぞぞぞ、と大きく音を鳴らし吸い上げて。
「んふぅ”っ♥おいひぃ♥おじさんのおちんちんミルクおいひぃ♥濃くってぇ、いっぱぁい♥口で孕んじゃうよぉ♥」
口に含むとぐちゃぐちゃと精液を噛み砕き…狼の少年は立ち上がった。
扉に両手を預け、猪に背を向ける。
マイクロビキニをずらすと尻の谷間に姿を現すのはぐぱぁ、と拡がりきった雄穴。
とろとろと腸液が溢れ出し、むわぁ、と濃い欲望の臭いを個室の中に満たしていく。
「口でこれだからぁ♥お尻ももっと気持ちいいんだろうなぁ♥欲しいなぁ♥おじさんのおちんちんミルク♥ぼくのおまんこ一杯にして、孕ませてよぉ♥いいよね?ね♥」
くねくねと腰をくねらせ、尻尾を振り、蕩けた瞳を向けて。
狼の少年の、あられもない姿に。猪はがたんっ、と狼の少年へと誘われるように。立ち上がり覆い被さる。
尻尾の根元を掴み、かくかくと腰を動かしながら狼の少年に下半身を押し付けて。
「ぁ”んっ♥おじさんっ、激しいッ♥でも嬉しいなぁ♥ぼくで夢中で、僕に発情して、おちんちんミルクでおまんこいっぱい種付けしてくれるんだぁ♥」
「フゴォォォォッ!!!」
猪は逸物の先端を雄穴に押し当てると、大きく。もはや理性のかけらもない遠吠えを上げた。
狼の少年の尻尾を引っ張り、腰を掴み…
ずんっ♥
「ぁ”っ、イぐぅ”ぅ”ぅ”っ♥」
びゅるっ、びゅるぅっ♥
狼の少年はぐるんっ、と目を上に向かせるとはしたない声を上げながら。
快楽を示すようにマイクロビキニを貫通する勢いで精液を吐き出す。
とても薄く、限りなく潮に近い精液は扉にびちゃびちゃと音を立てて付着すると二人の空間を青臭く彩る。
挿入すると同時に達した狼の少年。その雄穴は、狼の少年の口ともまた違う快楽を猪に与える。
あっという間に根元まで咥え込むと雄穴はきゅうきゅうと強く激しく締めつけて。
竿や亀頭は熱い粘膜によって包み込まれ、腸壁の襞が心地よく扱き上げる。
激しい快楽。その先へ、その先へ。猪は腰を引いて逸物を抜き取った。
ずる、るぅっ♥
「んぁ”っ、ぁ”っ♥らめっ、しょこっ、りゃめぇ”っ♥」
狼の少年は舌をはみ出させると扉につけた両手を震わせながら甘い声を上げる。
腸壁が絡みつき、それを引きずり出す、抵抗感。それは更に快楽を生み、猪の衝動を強めた。
ずんっ♥
「ぃ”ぃ”ぃ”っ♥ぉ”っ、ぁ”ぁ”ぁ”んっ♥」
もう一突き。亀頭の先端部分に硬い肉の塊がぶつかると狼の少年ははみ出させた舌をぴん、と伸ばし両腕と両足を突っ張らせた。
どこまでも心地よさそうな声。そして激しく切なく収縮を繰り返す雄穴。腸壁が吸い上げる力を強めたり、弱めたり。
「ふごっ、ふごっ、ふごぉ”っ!!」
止まらない。止められない。猪は唾液をだらだらと垂らしながら狼の少年の尻尾を引っ張る力を強めると腰を振り始める。
ずんっ、ずんっ♥ずぶっ、ぐぶっ、がづんっ♥
「ぁ”っ、ぁ”っ♥やっ、りゃめぇ”っ♥イぐっ、イっぢゃぅ”ぅ”っ♥おじさんのっ♥おちんちんでッ♥イぐのっ、どまんにゃぃ”ぃ”っ♥」
狼の少年の声はどこまでも蕩けており、猪の雄としての尊厳を高めていった。
何度も何度も繰り返される逸物の抽送。狼の少年の足が浮き、支えるのは猪の逸物と手。
腸液と先走りと精液が混ざり合い、泡立ち地面に落ちていく。
「ぁ”んっ♥ぁ”っ、ぁ”んっ♥しゅきっ、おじさんのおちんちんっ、しゅきっ♥しゅごいっ、はじめてなのにっ、おじさん初めてなのにッ♥ぼくっ、イぐのっ、どまんにゃぃ”のほぉ”ぉ”っ♥」
「ふごぉっ、フゴォ”ォ”ッ!!」
狼の少年の言葉は、どこまでも甘く。心地よい。
腰の動きに合わせて上げる、嬌声。
ごりゅごりゅと硬い部分―すなわち、前立腺。それを抉り上げると狼の少年のペニスはびゅるびゅると精液を迸らせる。
「ふごっ、ふごぉっ…!!」
目を血走らせ、猪は狼の少年の奥深くまで逸物を突き入れると…そこで一度動きを止め、狼の少年の唇を貪る。
無茶な体勢ながら、狼の少年は嫌がる素振り一つ見せず。尻尾を絡め、猪を迎え入れる。
ごりゅっ、ごりゅっ、ごりゅぅっ♥
深く繋がったまま。猪が腰を押し付けると逸物の先端が強く。前立腺を押し潰す。
抉られ、擦れ、押し付けられて。
「ぁ”っ、しゅごいのっ、ぎぢゃっ、ぁ”ぁ”っ…ぁ”ぁ”ぁ”ぉ”ぉ”ぉ”っ♥」
ぶしゅぅぅっ♥ぶしゅぅっ、ぶしゅぅぅぅっ♥
狼の少年のペニスから今度噴き出したのは、透明のさらさらとした液体。
潮噴き。
快楽と愉悦の果てに、狼の少年の体は激しく反応する。
びしゃびしゃと扉を、狼の少年自身を濡らして。
絶頂に次ぐ絶頂。それはもちろん狼の少年の肉体自身にも影響を与える。
きゅんっ、きゅぅぅっ♥
「フゴォォォォッ!?ぉ”っ、ォ”ォ”ッ!!!」
腸壁の、雄穴の収縮が不規則なものに変わり、猪の逸物をしっかりととらえ、離さない。
だが腰の動きを止められない猪。
抵抗が最大にまで強まり、止めとばかりに腸壁が絡みつき、痙攣して。
「フゴォ”ォ”ォ”ォ”ッ!!!!」
ぼぶびゅるぅっ♥どっぶっ、ぐぶりゅぅっ♥ぶぐびゅるぅっ♥びゅるっ、びゅるぶぶびゅるぅっ♥
「ォ”ッ…♥」
狼の少年は全身から力を抜き、半ば白目を剥きながら。
腹を膨らませていく猪の精液に溺れていく。
あっという間に狼の少年の腹は膨れ…そして猪はぶふぅっ、と大きく満足そうに息を吐いた。
数分にも及ぶ射精を終えると、猪はゆっくりと逸物を抜き取る。
にゅ…ぽんっ♥
「ふへぇ”っ♥」
逸物を抜き取られた雄穴はとじる事を忘れていた。
ぽっかりと拡がった雄穴からのぞき見える、紅黒い腸壁。
そこからぼどぼどと塊で落ちていく、濃い精液。
狼の少年もまた満足そうに腹を撫でまわすと猪へとよりかかる。猪は受け止められるだけの体力は残っておらず…
そのままよろよろと後ろに倒れそうになりながら、なんとか便座へと座り込んだ。
「えへ、えへへぇ”♥おじさんのおちんちんミルクで、おなかいっぱいになっちゃったぁ♥すごい、おじさん本当に初めてなのぉ?…凄い気持ちよかったぁ♥またしたいなぁ、ね、しようよ、ねぇ♥」
「ふご…ふご…」
狼の少年の無邪気で。欲望に真っ直ぐな瞳に。猪は頷き、自分の荷物からスマホを取り出した。
「あ、また来てくれたんだぁ♥嬉しいなぁ♥」
「今日は一人?」
「うぅん、他にもいるよぉ♥おじさんと同じでぇ♥…トイレでしたかった?」
「いや…うん、少ししたかった。けど皆でヤるのも好きだから。」
「…えへへぇ♥じゃあ、行こ?」
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