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肉奴隷狼さんが爆根な獅子さんの初めてを頂くお話

  大きく膨れ上がりはちきれんばかりの胸。くっきりと分かれた腹。くびれを作る背中。

  大きな三角形の耳に、リングピアス。首輪。肩には身分を示すタトゥー。ハーネス。

  乳首からぶら下がる万力の形をしたピアス。足枷。太腿に刻まれた無数の横棒と縦棒。

  「へっ、へっ、へっ、へっ、へっ…」

  僕は仰向けに寝転がり、腹を見せつけながら浅ましく、まさしく犬のように。呼吸を繰り返す。

  僕を見下ろすのは筋骨隆々な無数の雄。身に付けている衣服の類は無く、チンポを大きく膨らませ、先走りを垂らしてる。

  欲望を隠そうともしない瞳。流れる汗。溢れ出す獣臭。

  「おらちんたらやってんじゃねぇぞ、まだあとがつっかえてんだからよ。」

  「はっ、はひっ…」

  その声に僕は体を起こすとすぐ真横につきつけられていたチンポを咥えた。数度射精を迎え、僕の中を一杯にしたチンポは酷い臭いだ。

  本来であれば吐き出したくなる衝動に駆られるはずなのに。口の中一杯に広がる精液の味も、先走りの塩辛さも、青臭さも、雄の臭いも。

  「んぶっ、はぶぅっ、おぼっ、ぉ”っ…♡」

  僕の体はそれらをすべて受け入れ、そして悦ぶように。お飾りチンポをビクビク震わせている。

  性器と化したケツマンから中に射精された精液がごぼっ、と溢れ出して僕の尻を汚した。

  熱く、生臭い。マズル全体でチンポを咥え込んで、音を立てながら吸い上げて。舌を竿に絡めて。睾丸を舌の先で転がす。

  「ケツ出せケツ。便所の使い込まれたガバケツマン、チンポ汁で一杯にしてやっからよ。」

  「んぶぅっ♡」

  罵られながら。僕はがくがくと全身を小刻みに痙攣させながら尻を持ち上げる。

  締まる事を忘れたケツマンにチンポを宛がわれて。腰をがっしりと掴み上げられて。そのまま。

  ずぶぅっ♥

  「んぼぉ”っ♥♥」

  ケツマンの中を突き進むチンポの感触に僕は目を上に向かせた。

  頭が真っ白になるぐらい、気持ちよくなってしまう。ばちっ、ばちっ、と目の前で火花が散っているような錯覚。

  触れられてもいない僕のお飾りチンポから種無しチンポ汁がびゅうびゅう出て来て、地面に水溜りを作って。甘い香りを立てて。

  「ふぅぅぅっ…あー、だいぶ緩んできちまったな。とはいえまぁ充分気持ちいいんだけどよ。」

  僕のケツマンは拒む事を知らない。子供の腕と比べても太く長いチンポを全部一気に咥え込んで…お腹の中が一杯になる。

  チンポから伝わる熱と雄の鼓動と欲望。脳が蕩けていく。もう何回も何回も、達して。まだ達して。

  じゅぼっ、ばづんっ、どごっ、ぼごっ、と。雄は腰を動かし、僕の中を犯し始めた。

  抜き取られる時の抵抗感。ケツマンが引きずり出される。再び挿入されるとメスイキスイッチを押し潰して。きゅんっ、きゅんっ、と腹奥の疼きが快楽に変わって。頭の中に多幸感が満ち満ちていく。

  「ふぼっ、ふぼぉっ♥ぉ”っ、ぉ”ぉ”っ♥」

  喘ぎ声をチンポに塞がれて。しゃぶる事も吸い上げる事も出来ない僕に。

  僕の口にチンポを捻じ込んでいた雄は舌打ちを一つすると、僕の頭を両手で掴んだ。

  そしておもむろに腰を振り始める。

  「んごぉ”っ!?」

  「ちんたらやってんじゃねぇって言ってんだろ便所が…!ケツだけじゃなくて口も使えっつってんだよ!」

  「んぶぐぅ”ぅ”っ♥」

  僕の頭を掴んだまま、雄は僕の頭を上に向かせる。喉にチンポが浮かび上がるぐらい激しく、腰を使って。僕の口を犯す。

  雄のチンポ二本。口とケツマンをぐぼぐぼと使われながら。だけど僕は嗤う。嗤って、啼いて、喘ぐ。

  息が出来ない程チンポが喉奥まで届いてるのに、僕の体はそれに快楽しか見出していない。

  お飾りチンポがとまらない。僕の体をびちゃびちゃと情けなくはしたなく汚していく。

  「口とケツと、あと手もだよな便所ちゃん。ほらちゃんと掴んで?」

  疑問形でありながら、有無を言わさない口調と強さ。僕は朦朧としながらも両手で別のチンポを掴む。…いや、掴まされる。

  どくどくと掴んだチンポに血液が流れると熱くて、手が火傷したみたいに感じる。

  「んごぉっ、おぼぉ”っ♥んぶぐぼぉ”ぉ”っ♥♥」

  「しっかり扱け。そうしたらご褒美にザーメンシャワー浴びせてやる。」

  「ん”ぅ”ぅ”っ♥♥」

  我慢汁がびゅぅびゅう噴き出して、僕の腕や胸を更に汚して。熱くて、蕩けそう。

  喉奥を突かれ、ケツマンをぐちゃぐちゃにされて。メスイキスイッチがぺしゃんこになって。

  「ん”ん”ん”ん”ぅ”ぅ”っ♥♥ふぐっ、ふぐぐぅ”ぅ”っ♥♥」

  僕は宙に浮いている全身を跳ねさせた。目尻が下がって、チンポ汁がびゅうびゅう噴き出して、雄っぱいから白い液体が噴き出して。

  「げひゃひゃひゃ!喉とケツ犯されてメスイキしまくってんなおい!ケツマン締め付けて気持ちいいぞ便所!」

  「喉でもケツでも孕ませてやるからな淫乱便所!!」

  気持ちよすぎて頭がおかしくなりそうだ。もう、おかしくなってるのかもしれないけれど。

  でもそんな事がどうでも良くなる。びくびく、ぶるぶる、がくがく。ばちばちと目の前が明滅を繰り返して。

  僕はチンポから情けなくチンポ汁をとめどなく噴き出させる。

  両手を使ってチンポを扱いて。自分の体に我慢汁を一杯浴びる。ピアスを通じて乳首も犯されているような錯覚に陥って。

  僕は。

  「んん”ぃ”ぃ”ぃ”っい♥んごぉ”ぉ”ぉ”っ♥♥」

  ケツマンを締め付けて。チンポを吸い上げた。舌を絡めて、睾丸も口の中に含んで。

  どくんどくんと口の中を睾丸が跳ねまわった。あ、もう、チンポ汁、作られて…

  「ぉ”ぉ”っ、ォ"ッ…!!」

  僕の頭を抑え込んで。僕の鼻の頭に雄の腹がぶつかった。汗と雄の臭い、獣の臭い、すきっ、すきっ…

  びゅぐぅぅっ♥どぶんっ、どぶっ、どぶぶぶびゅるるぅぅっ♥♥

  喉を通って、胃に直接チンポ汁…ぎでぇっ…♥

  僕は乾いた絶頂に達する。メスイキ。アクメ。スイッチが入ったみたいに。チンポ汁を噴き出させるよりも大きな快楽。

  それも断続的にでも、瞬発的にでも無い。ずっと。ずっとだ。

  ずごんっ、ずごんっ、と腹を持ち上げられるほど激しくケツマンを犯されて。

  「こっちもっ…射精すぞっ…!!」

  「ぉぉっ、いいっ、その調子だッ…あっ、射精るっ…!」

  「ウッ…!!」

  びゅぐっ、びゅるるぅっ♥

  どぶぶびゅるぅぅっ♥

  チンポ汁が、両手のチンポから一杯出て来て。僕を包み込む。ケツマンの中のチンポがいっぱい、跳ねてっ、先走りッ、でてっ…

  「ぅォ"ォ"ォ"ッ!!!」

  びゅぐぐぅぅっ♥びゅるぅぅっ、ぼびゅびゅるるぅぅっ♥♥

  あ…あ…イ…ってっ…とまんっ…にゃっ…

  僕は、全身を跳ねさせ。何度も何度もチンポを跳ねさせた。乳首がビンビンに張り詰めて。尻尾が激しく揺れる。

  射精を終えた雄達は僕を精液の水溜りに落とすと、僕の尻に縦棒を追加する。もう、何人に、犯されたんだろう。

  「あはぁ”っ…ぁ”ぁ”っ、ぁ”んっ…♥」

  いっぱい。いっぱい刻まれてる。中出しされた回数。イった回数。チンポ汁注がれた回数。

  僕は精液の臭いが染みついた息を吐き出し…顔を覆っているチンポ汁を舌で絡めとった。

  「えへっ、えへへぇ”っ♥チンポ汁いっぱぁい♥もっと、もっとぉ♥次のおちんぽぉ”♥」

  上半身を起こし、ケツマンを見せびらかすように大股を開く。

  僕をニヤニヤとしながら見下ろす雄達。尻尾を振る僕の痴態に興奮しているのか、チンポがまたみんな勃ってきて…

  「お、俺はいいって…」

  そんな中で。雄達の後ろの方から聞こえてくるのは戸惑うような声。

  「お前だって溜まってんだろ?」

  「いやまぁそりゃあそうなんだけど…俺のチンポ…その…」

  「受け入れられる便所なんてない、って?そりゃそうかもしんねぇな。でも大丈夫、この便所は頑丈だからよ。」

  「で、でも…あぅっ!?」

  ばんっ、と背中を叩く音。前によろよろと進んできたのは…

  獅子だ。鬣がふさふさと立派で。薄暗い部屋の中でもきらきらと煌めいている。きゅんっ、と腹の奥が収縮を繰り返し、切なく疼いた。

  僕は思わず唾液を垂らし、耳をピコピコと動かす。

  獅子の肉体は周りの屈強な雄が子供に見えるほどの逞しさ。身に付けている衣服は少しでも力を込めればあっという間に布切れになるだろう。

  見えてる腕も、脚も太腿も。全部が規格外。

  僕の前に立った獅子は顔を真っ赤にするとごくり、と唾を飲み込む。

  「えへへぇ、いいよぉ♥チンポちょうだぁい♥」

  僕は四つん這いで獅子の目の前に進む。股間部分、膨らんでて、期待しちゃう…

  崩れきり蕩け切った僕の声に。周囲に目配せをしてから。獅子はゆっくりとズボンを脱ぎ捨てた。

  ずろっ…ずろぉっ…ずろろろぉっ…♥

  「…ひっ…♥」

  思わず声が漏れてしまう。そのチンポは凄まじい太さと大きさだった。だがまだ勃起しきっている訳ではない。

  僕のマズルにでろりと乗りかかり、どくっ、どくっ、と熱い鼓動が伝わってくる。

  睾丸も僕の手で包み込めるかどうか分からない大きさ。

  第三の脚。…いや、もう一つの胴体…?

  唾液がだらだら溢れ出てくる。僕のガバガバに拡がりきったケツマンですら、受け入れられるのだろうか。

  僕は両手を睾丸に添えると獅子のチンポに頬擦りをする。

  「んぅっ…」

  感じ易いのだろうか。いや、違う。多分、自分の手以外にこのチンポを受け入れられる雌や便所がいなかったんだろう。

  睾丸をさすり、竿の裏部分に舌を這わせる。軽い愛撫で、獅子は眉をしかめ腰を震わせた。

  びゅぐっ、と勢いよく我慢汁が飛び出し。みるみるうちにチンポに血が集まって…おっきくなって…

  天へ向かってぐんぐんと伸びていく。

  血管がぐるぐる浮かび上がり、雁首が段を作って。ガチガチに硬くなったチンポは、その見た目のグロテスクさに反して桃色をしていて。

  我慢汁がどろどろと溢れ出し続ける。

  「ぁっ、あぁ”っ…はぁ”っ…はぁ”っ…♥」

  呼吸が自然と荒くなる。見つめているだけでイってしまいそうになる。

  「そ、その、駄目そうだったら全然いいんだけど…」

  「んっ、だいじょうぶぅ♥…んっ、ちゅぶっ…♥」

  裏筋にキスを落として。唾液をたっぷり絡めて。膝立ちをすると僕は大きく口を開く。

  亀頭を咥え込み。竿部分を胸で挟み込んだ。

  「ぅ”ぅ”っ…!」

  僕の頭に降りかかるのは獅子の唾液と唸り声。初々しくて、可愛らしくて、心地よさそうな声。

  今まで僕を犯していた雄達が上げないような声。それがなんだか新鮮。尻尾がゆらゆら揺れちゃう。

  両手で胸を抑えて、上下に動かす。ゆっくり扱いて、咥えた亀頭に舌を這わせる。どくっ、どくっ、と血管が浮かび上がって。

  我慢汁が僕の口の中に一杯広がった。塩っ辛くて、でもなんだか青いような。じゅぶ、じゅぶ、と音を立てると。

  「ぅ”ぁ”っ…ぁ”っ…ぁ”ぅっ!」

  獅子は素直に気持ち良さそうな声を上げてぶるぶると震えた。

  裏筋を舌の先端で軽く舐る。上目遣いに獅子の顔を見ると、目尻を下げて口を開いて荒く呼吸をしていて。

  このまま口でチンポ汁受け止めたいけど…初めてだったら、やっぱりケツマンで。

  僕は手と口を離すと立ち上がる。

  獅子の胸に両手を這わせ。ぴん、とそそり立つ小さな乳首を指先で弄り。

  「ケツマン、一杯犯して♥」

  真っ赤な獅子の顔。瞳の奥には欲望の色。興奮しちゃう。

  獅子は僕の体を事も無げに持ち上げる。僕の体躯でも獅子にとっては子供も同然。

  ガクガクと腰を震わせながら獅子は僕のケツマンにチンポを押し当てる。期待に僕のケツマンはぐぽぉっ、と拡がり汁を大量にこぼした。

  獅子の肩に抱き着き、僕は息を漏らした。チンポと体から鼓動が聞こえて。

  「いいよぉっ…♥」

  「ッ…!!」

  僕の蕩けた言葉に、獅子は牙を喰いしばると一気に僕の中へ、チンポを捻じ込んだ。

  ずぶぐぼぉっ♥

  「ォ“ォ”ォ“ォ”ッ♥アォ“ォ”ォ“ォ”ンッ♥♥」

  凄い音が体の中を響き渡り、僕は堪えきれずに獅子に強く抱き着くと吼える。

  お飾りチンポからびゅるぅっ、びゅるぅっ、と押し出されるようにチンポ汁が出てきちゃう。

  視界を下げて、自分の腹を見ると…僕は頰を釣り上げた。

  まだ全部はいっている訳ではない。半分ほど。なのに僕の腹はぼっこりと膨らんでいて。

  獅子は少しだけ呼吸を整えると僕の体をがっしりと痛いぐらいに強く握り締める。チンポがびくんっ、びくんっ、とケツマンの中で震えてる、膨らんで…え、挿入れる前よりもっ…

  ずごおぉっ♥♥

  「ぎっ…ィ“ィ”ィ“ッ♥♥」

  胃にぶつかった。実際はそんな事無いんだろうけど、それぐらいの感覚で僕はいた。

  腹に獅子のチンポの形がくっきり浮かび上がって、僕の腹筋は見る影もない。もう少し、もう少しで全…

  「グゥゥゥゥッ!!」

  ずがんっ♥

  獅子の唸り声と、僕の尻が獅子の太腿にぶつかった音が響いたのはほぼ同時。

  「〜〜〜ッ…♥♥♥」

  体を掴まれる痛みも、ケツマンを拡げて中を押し潰そうとする痛みも。

  何もかもが薄れて、その痛みだったものが、僕の頭に形を変えて押し寄せてきた。

  声も出せない。

  チンポがっ、中に、全部っ♥ケツマンッ、いっぱい♥♥

  「グォォォォッ!!!」

  僕の蕩けて崩れ切った表情を見ると獅子は涎をダラダラと垂らし、遠吠えを上げると一気に腰を振り始めた。

  「ぃ”ぃ“ぃ”ひぃ“ぃ”んっ♥♥ぁ“っ、ぁ”ぉ”っ、ぉ“ぉ”ぉ“っ♥はぉ”ぉ“ぉ”んっ♥♥」

  気持ち良すぎて、頭がおかしくなるっ…♥

  ケツマンがぐぼぐぼっ中が拡がって締め付けようとしても締め付けられなくて我慢汁がびゅうびゅうケツマンに注がれておなかあつくてちんぽちんぽちんぽぉ“ぉ”っ♥

  獅子は僕の背中を折らんばかりの勢いで体を押し付け、腰を振った。まるで僕が道具であるかのように。オナホールのように。

  「おにゃほっ♥ぉ“ぉ”っ♥♥もっどっ、もっどごわじでぇ“ぇ”っ♥♥にくおにゃほぶっごわじでぇ“ぇ”っ♥♥お“っ、ぉ”ぉ“ぉ”っ♥♥」

  下腹部から腹の前面へ。我慢汁がケツマンの中を通って胃にまでお仕上がってきて、チンポがびくんびくんと大きく激しく僕の中でのたうちまわる。

  獅子は僕の体にマズルを近付けると肩口に噛み付いた。何度も、何度も。

  痛くなくて、気持ちよくて、チンポがびくびくして、僕はお飾りチンポから種無しチンポ汁と潮を一緒に噴き出す。

  やっぱり敏感なのだろう、獅子のチンポが大きくなった。膨らんだ、我慢汁を一杯出して血管が脈打つのが伝わってきた。

  嬉しい。僕で気持ちよくなって、僕を使って、僕を自分のものにしようとして今も腰を振ってチンポぐちゃぐちゃっ♥♥

  僕は尻尾と両足を獅子の体に絡めた。欲しい、欲しい。注いでッ、そそいでっ♥♥

  「グォ“ォ”ォ“ォ”ッ、ォ“ォ”ッ!!」

  「ぁ”んっ、はぁ“っ♥♥ぁ”ぁ“ぁ”んっ♥イぐっ、いぐいぐぅ“ぅ“ぅ”ぅ“っ♥♥にくおにゃほいぐぅ”ぅ“ぅ”ぅ“♥♥♥」

  「〜〜〜!!!!」

  …どぶっ、どぶっ…

  チンポの中を一際濃いチンポ汁が通っているのが分かる。鈴口がばかぁっ、と拡がって、ムースみたいなチンポ汁がちょこっと出てきて、焦らすようにチンポが熱くなって…

  どっ…ぼぉっ♥ぼぶぶびゅぅっ♥♥どぶっ、ごぼっ、どぼぉっ♥ごぶんっ、ごぶっ、ごぼぼぉっ♥

  「ぁ”っ…ぁ“ぁ”ぁ“ぁ”ぁはぁ“ぁ”ぁ”ぁ“♥♥」

  どんどん、注ぎ込まれてるぅ♥ケツマンッ、いっぱいのチンポ汁ッ♥ケツマン一杯にしても足りなくてもっと上まで上がってきてぇ“♥

  どぶんっ、どぶんっ、どぼっ、ごぼぉっ♥

  お腹一杯にして、まだ足りなくて、出て、結合部から漏れないぐらい濃いッ♥

  胃を一杯にして、まだ足りなくて、もっと上、上ッ…のどっ…

  「げぷっ…おぼっ、ごぼぉ”っ♥♥」

  どぶっ、ごぼっ、ごぼぉっ、どぶぶびゅるぅっ♥♥

  「ぐぶっ、ごぼっ、おぼぉ“ぉ”ぉ“っ♥♥」

  鼻から、口から。僕はチンポ汁をはしたなく情けなくみっともなく吐き出した。

  こんなの初めてだ。さっきまで犯されててケツマンはたしかにチンポ汁を受け止めてたけど、それを一人で上回って、まだ出てて、逆流するなんて初めて。

  「おぼぉ”ぉ“っ♥♥ぉ”お”ぉ“ぼぉ”ぉ“っ♥♥」

  僕はチンポ汁を口から吐き出し続け、あまりの気持ち良さに、意識を半分手放した。

  [newpage]

  そこからはもうめちゃくちゃだった。

  リミッターの外れた獅子は僕を乱雑に、使い捨ての道具みたいに扱った。最高に気持ちよくて何度も気絶して、気絶する度に獅子のチンポ汁を顔にぶっかけられて叩き起こされた。

  獅子は僕を犯す度に僕の性感帯を的確に居抜き、僕の啼き声に快楽を見出していたみたいだ。

  終わる頃にはチンポ汁で何個も何個も水溜りが出来てて、僕のケツマンは完全に拡がり切って、もう他の雄には使えそうにもない状態になっていた。

  で、今。

  「はぁ”っ、はぁ“っ、はぁ”ぁ“っ♥♥」

  僕は目の前に差し出されたチンポを無我夢中で奉仕している。

  ドス黒くて僕の胴体よりも太くて長くて硬くて立派なチンポ。

  「二日も待たせてごめんな。その分いっぱい犯して上げるから。」

  そのチンポの持ち主は僕の頭を撫でるとにっこりと笑った。大きな手、ゴツゴツしてて、あったかくて、気持ち良くて。

  「はひっ♥ごしゅじんさまっ♥」

  僕はれろぉ、と舌でチンポの裏側をしっかりと舐める。

  …獅子は嬉しそうに笑うと、十分だとばかりに僕を持ち上げた。

  「今日は孕むのと通すの、どっちがいい?」

  チンポをケツマンに充てがうと獅子は僕にたずねる。答えるまでもない、聞くまでもない事。

  「両方ッ♥両方してくだひゃいっ♥孕んで通しておごぉ”ぉ“ぉ”っ♥♥」

  言葉の途中で獅子は僕のケツマンにチンポを捩じ込む。

  「だよな。俺もそうしたかったんだ。」

  僕の体を片手で持ち。もう片方の手で僕を上に向かせる。ごづんっ、どづんっ、ごぢゅるんっ、と。

  肉の軋む音、擦れる音、骨の歪む音。

  一突き毎に僕は啼き、喘ぎ、潮を吹く。

  獅子の、ご主人様のチンポは最高で、何度挿入れられても僕は新しい快楽を見出し溺れていく。

  僕のケツマンはご主人様専用。ぴったりフィットして、吸い上げて扱いて摩って…

  ケツマンを、胃を通り抜け…

  「おぼぉ“ぉ”ぉ“っ♥♥」

  喉が膨らみ、僕の口から、ご主人様のチンポがっ、見え…♥

  「まず一回ッ…ぐぅぉ”っ!!」

  がづんがづんどづんっ♥♥

  ご主人様のチンポが口の中から出たり入ったりして、我慢汁をいっぱい出して、僕の顔をぐちゃぐちゃに濡らして、でも僕はそれに対して

  「ぉごっ♥ごっ♥ごぉ“ぉ”っ♥おぇ“ぉ”ぉ“っ♥♥」

  気持ちいいとしか思えない。いや、思考という所にまで達してない。ただただ頭がパンクしそうな快楽に溺れて。啼き。

  「ゥ”ゥ“ゥ”ッ!!」

  根元がぼごっ、と膨らんで中を熱いのが通って鈴口開いて

  びゅぐぅ“ぅ”ぅ“っ♥♥どぶっ、ごぶっ、どぼぼぶおぉ”っ♥

  僕の口から出てきたチンポからチンポ汁が大量に噴き出す。ムースみたいな、ゼリーみたいな、半分固体になったチンポ汁。いつでもだれでも孕ませられそうな濃さ。美味しい、気持ちいい、もっと、もっと欲しいッ♥

  「…フゥゥゥゥッ…気持ちいい。じゃあ次は中な。」

  言葉が出せないから、僕は代わりに尻尾を振り、耳を動かした。

  ご主人様専用の肉オナホ。

  今の僕は、それ以上でもそれ以下でもない。もっともっと。

  「グゥゥ”ゥ“ゥ”ゥ“ッ!!!」

  「おごぉ”ぉ“ぉ”っ♥♥」

  ご主人様に使われたいなぁ♥

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