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絶倫マッシブ狼大学生とドエロガチムチ牛HKが盛るだけの話
「お帰りなさいませご主人様!セックスしますか?生ハメしますか?それとも…こ・う・び?」
事実上選択肢が無い。玄関を開けたら廊下でM字開脚しながら俺へ明らかに欲情してる視線と声を送り付けるのは牛。
黒いエプロンはガッチガチに勃起したチンポの形をくっきり浮かび上がらせて。ってかエプロンが我慢汁とチンポ汁と乳で既にぐちゃぐちゃになってるし。
胸はエプロンから完全にはみ出してる。弄り過ぎて黒ずんだ乳首は大振り。俺の小指第一関節ぐらいの大きさかもしれない。でそこについてるのはでっかいリングピアス。仮に服を着た時、完全にその形見えるだろ、って大きさ。
浮かび上がったエプロンの隙間から見える腹もしっかりくっきり割れてるのにむっちりしてて揉んだら気持ちよさそうである。
レザーで出来た黒のオーバーニ―ソックスは太腿をぴっちり浮かび上がらせ、白く汚れて卑猥な臭いを立ててる。
太い指が太腿の裏側を掴み、ケツマンを俺に見せびらかして。トロットロのケツマンは拡がって涎垂らすみたいにケツマン汁とローションをごぼっ、と零した。
耳に着けた「HK」と刻まれたドックタグにピアス。角はピカピカに磨き上げられ煌めき。
目はハートマークが見えるぐらい蕩けてる。もう交尾する事しか頭にないって面構えだ。舌はみ出してへっ、へっ、ってホントの犬みたいに浅ましい呼吸。
まだ帰ってきたばっかりなんだけど。だけどまぁ。
「セックス!!!!」
俺は持っていたカバンを投げ捨て―どうせ中はレポートとか資料とかだけだ―ズボンのチャックを下ろすと牛に飛び掛かった。
玄関開けたら二分でご飯、どころの騒ぎじゃない。玄関開けたら二秒で合体である。
あー、もう!洋服着てるのが煩わしい!我慢できないんだよ俺も!
そう。冷静に一応解説はしてみたが俺自身牛とほぼ同じ状態である。
つまり発情。欲情。世は無情。イェア。
いや意味わかんねぇよって思うかもしれないが俺も良く分からん。とにかくそれぐらい興奮してるのだ。
シャツのボタンをはずし、ズボンを脱ぎ捨て。ボクサーパンツとシャツのラフな姿で。いや裸でもいいんだけどちょっと衣服っぽいのを身に着けてた方が背徳感あって昂るんだ。
ボクサーパンツの前開きに指を突っ込んでギンギンに勃起したチンポを…引っ張り出す。
「あはぁっ♥チンポっ、おちんぽッ♥えへっ、えへへぇっ♥」
牛のチンポとケツマンから汁がびゅるびゅる出て、床とエプロンを汚す。
てか我慢汁の出てる場所が牛の腹とか胸の丁度間ぐらいで…めっちゃ気持ちいいんだこれが。ヌルヌルアツアツ。
で。俺のチンポはそれよりでかい。普段どうやって収めてんの?って質問に「…気合」としか答えられないぐらいだ。
牛を押し倒して俺は舌なめずりをする。牛のチンポと自分のチンポを擦り合わせると牛は。
「ぉ”っ、ぉ”っ♥いっ、いいっ♥早くチンポッ♥ケツマン犯してっ♥ご主人様ッ!」
喘ぎ声に混ぜて俺に懇願してくる。
言われんでもそのつもりだ。こちとら一日…というより半日ヌかねぇとおかしくなっちまいそうなんだ。
バッキバキに勃起したチンポも我慢出来ねぇと言わんばかりに暴れまわるし、球もパンパン。
…今日は亀頭球も出てきそうだ。それぐらい欲情してる。
「あいよッ!」
仰向けになった牛の尻を掴み、揉んで、持ち上げて…っと。マジでケツマントロトロだ、奥まで見えるんじゃねこれ。
腰を押し付けて、牛の両脚を俺の太腿に乗せる。牛の太腿もまぁ太いが俺もそれに負けてない。
ってか体については牛に負けん。バッキバキの腹筋。タピオカチャレンジが出来る程度に膨れた腹。腕だって初めて会った奴におぉ…って言われるぐらいに太い。どうも筋肉が付きやすい体質らしい。よく羨ましがられるもんだ。
ふんす、と鼻を鳴らす。自慢の体だ。
贅沢な悩みと言えばこの体質から来るものなのか…とにかく性欲が尽きない。絶倫というレベルではない。
ウケ十数人用意してようやく満足できるぐらいだ。オナってたら一日が終わってたみたいなこともしょっちゅうある。
それを解決するのにまぁ、丁度いい相手だ。何回イかせてももっともっとってねだってくるからたまらない。
俺は牛のケツマンにチンポの先端を宛がった。狼種としてはかなりゴツゴツのチンポだと自負してる。すらっとしてるのもそそるけどなー。
「んじゃあ一気に行くからな。」
「おふっ、おふぅっ♥ふごっ、ふごっ…ぉ”ぉ”ぉ”ごぉ”ぉ”ぉ”っ♥」
牛の頬が吊り上がったのを見てから俺はチンポを一気にケツマンへ挿入した。ずぶずごぉっ!と肉の音が玄関に響き渡る。
で、挿入れられただけで牛はまず一発イった。ケツマンがぎゅっ、ぎゅっ、と俺のチンポを締め付ける。
極太雁高チンポが一気に挿入るのもこの牛の凄いところだ。…多分俺が帰ってくるまでの間に相当拡張してる、ってかアナニーしてると思うけど。
そんな事を考えてるうちにあっという間に牛のケツマンは俺のチンポを飲み込んだ。根元までしっかり挿入いって、んでもって竿全体、吸い付きながら扱き上げて撫でられて…あー、めっちゃ気持ちいい。
俺はぶるっ、と身を震わせふぅっ、と息を吐く。交尾は始まったばかり。もっと気持ちよくなるぞ。
牛の胸を両手でがっしり掴み、乱暴に揉み上げながら俺は腰を振り始める。
「ぉ”っ、ぉ”ぉ”ぉ”っ♥♥ぶもぉ”ぉ”っ♥」
ずろろろっ、とケツマンがチンポを引っ張って逃がさない。そこを無理矢理引きずり出すと締め付けが強く感じられて滅茶苦茶気持ちいい。
ケツマン汁を纏った俺のチンポは一気にびちょびちょ。でそれをまた突き入れる。ずがんっ、と先程より強く。
「ぶもぉ”っ♥」
一突きするごとに牛がイくのが羨ましいと共に征服欲を満たしてくれるんだ。俺、今、雌犬を犯してる。
胸を揉み、乳首についているリングピアスを少々強めに引っ張ると牛の顔はどんどん崩れてく。
トロ顔からアヘ顔。このアヘ顔ほんとたまんねぇ。
びゅるびゅるびゅるととめどなく乳首から、チンポから、乳とチンポ汁吐き出して、クッソ気持ちよさそう。
「おめぇのアヘ顔ほんっとエロいな!こんな雄臭ぇ体つきしてんのにチンポ大好きとかとんだ変態だっ!」
気持ちよすぎて気分よすぎて俺は思ったことを脳のフィルターを通す前に発言してしまう。
腰の動きも止めらんねぇ。チンポごつごつしてケツマンイかせまくりてぇ。
俺の言葉に憤るでもなく、牛は野太い喘ぎ声を上げた。
「そうっ、そうだぁっ♥おれっ、おれっ、チンポでケツマンぐちゃぐちゃ♥♥されてイきまくるへんたいっ、べんきですぅっ♥」
呂律の回らない口調で肯定し、舌をはみ出させる。
目は上に向いて、涙まで滲んでるぐらいに感じている。イくのも止まっていないようで、断続的にケツマンが締まって俺のチンポを更に咥え込もうとする。
俺は腰を振りながら上半身を牛に押し付ける。チンポ汁と乳の臭いと汗の臭いと雄の臭いが混ざり合って俺の敏感な鼻を通り抜け、俺の興奮を更に更に煽る。
雁首がごりっ、ごりっ、と音を立てて牛のケツマンのとある部分を擦った。
「ぉ”ぉ”ぉ”っ♥ぶもぉっ♥♥いぐっ、イグッ、イぐぅぅっ♥」
「さっきからイきっぱなしだろうがっ!この淫乱便器ッ!!」
そう、丁度前立腺を抉ったらしい。イっているがトコロテンとも違うイき方なのだろう。だが俺にとってイっている、という事実は変わらないのだ。
イかせまくれている事に愉悦を覚えながら、俺は口を開いた。自分では気が付いていなかったがめっちゃ涎が垂れる。さっきから多分零れっぱなしだったんだろう。飲み込むのも忘れてた。
とにかく。開いた口で牛の胸の片方を咥え込む。つん、とひときわ強い雄の臭い。乳の臭い。
豊満な胸を咥えて、舌の先で乳首を舐る。甘い。塩っ辛い。両方混ざって…俺の心を、脳を、肉体を充たしていく。
エプロンから吸いきれなくなったチンポ汁が染み出して俺の腹を汚した。ぬるりぬるりとした熱いチンポ汁はほんとなら不快になるんだろうけど、全然不快じゃ無い。むしろ浴びたいぐらい、浴びせたいぐらいだ。
「ぉ”っ、ぉ”ぉ”っ♥ぉ”っ、ぉ”ぉ”っ♥♥」
「グルゥゥゥッ!!!ゥゥゥゥッ!!!」
ヤバい。気持ちよすぎて先祖返りしたみたいに唸っちまう。全身の毛並みが逆立って、尻尾をぶんぶん振っちまう。
咥え込んだ胸をかぷかぷと何度も噛んで。痕をつけて。俺のモノ、俺の雌。そんな証を刻んで。
そうこうしてる間に俺の腰の奥。そこが熱くなってきた。チンポがびぐびぐって勝手に跳ねまわって膨らんで。
解き放ちたい。チンポ汁、こいつの中に全部ぶちまけたい。イきたい。イきたい。
「ぶもっ、ぶもぉ”っ♥ぉ”ぉ”ぉ”っ♥いぐっ、いっ、いぐいぎいぐぅぅっ♥」
俺の体の変化に気が付いたのか、それとも純粋になのか。どっちか分かんねぇけど牛は背筋を仰け反らせ、俺の体を弾きながらすげぇ声を上げた。
びゅるぅぅっ、ぼびゅぅっ、びゅぐぅぅっ♥
エプロンの下で牛のチンポが弾けた。超濃くて量もめっちゃ多いチンポ汁。おわっ!?
少し驚いたけど…それよりも。ケツマンがぐりゅぐりゅと俺のチンポに絡まって吸い上げてきた。いいっ、いい!
すげぇ気持ちいい!やべぇっ、腰ッ、熱いッ…!!
「グルルゥゥゥゥゥッ!!!ゥゥゥゥゥ!!!」
おおきく唸って。
「アォォォォォン!!!!」
ぼびゅぅっ♥♥びゅぐるぅぅぅっ♥♥ぼびゅぼびゅぼびゅぅぅぅっ♥♥びゅるるるぅぅぅぅっ♥♥
先祖返りしたみたいに俺は吼えた。んでもって我慢することなく。牛のケツマンにチンポ汁を注ぎ込む。
そうすると俺自身が射精したチンポ汁がケツマンを満たして…犯した、交尾した!という満足感。恍惚。
暫くつながったまま、チンポ汁を一滴残らず牛の中に注ぎ込んだ。
「はっ、はぁっ…♥」
「フゥゥゥッ…ゥゥゥゥッ…!」
絶頂の余韻に俺は腰を震わせ。牛は熱い息を漏らして。やべぇ、玄関、ぐちょぐちょじゃん。
まぁ、いっか。ってか。
「まだ終わんねぇぞ。もう一発ヤる。」
「ご主人様ぁッ♥やっらぁっ♥」
全ッ然収まんねぇ。あんだけチンポ汁射精したのにチンポ勃起したまんまだ俺。ってか牛もだ。
一旦チンポ抜いて、今度は体勢を変える。
牛を四つん這いにさせて。
「ケツマン見せてくれよ淫乱肉便器ちゃん。」
「んっ…♥」
一度俺は座ると牛にそう頼む。頼むって言うか半ば命令である。牛は素直に聞いて、上半身を床に寝かせるとケツをがっぷりと拡げた。
…エロい。凄まじくエロい。俺がさっきたっぷりと射精したチンポ汁がごぼっ、ごぼっ、と噴き出してどろりと垂れると太腿やニ―ソックスを汚す。
トロットロのケツマンは極上の名器…って奴。はい犯す。後二、三回犯せる。
ごくりと唾を飲み込むと牛は腰をくねくねと動かして俺を誘う。
「ご主人様、ご主人様、チンポ早くぶち込んでッ♥ケツマン一杯チンポ汁注いでッ♥孕ませてぇ♥」
はい理性蒸発。俺も蒸発してます。
「アォォォッ!」
俺は牛に飛び掛かった。んでもって迷うことなく牛の腰をがっしり掴んで。バックである。獣の交尾といえばこれ。
「ぶもぉぉっ♥」
牛のチンポからもうチンポ汁。さっきより幾分か薄くなってるけどそれでもまぁ充分濃いだろう。
バックで挿入するのも気持ちいい。正常位と違って相手の顔が見えないけど、征服感はこっちのほうが上だって俺は勝手に思ってる。
牛の背中はすげぇ逞しい。惚れるぐらい逞しいのに。俺が今、こいつより上で。雄で。こいつは雌なんだと。酒に酔ったみたいにふわふわとした気持ちになる。
ケツマンの締め付けもかなり良くって、腰が止まらない。俺の腹に牛のケツがぶつかるとばちんっ、ばちんっ、と小気味いい音が響く。
んでもってそれに合わせて牛がいい声で啼くんだ。
「ぶもっ♥ぶもぉっ♥ぉ”ぉ”ぉ”っ♥チンポ奥まできてるぅっ♥♥ぉ”っ♥ご主人様の極太チンポ奥にぶつかっでるぅっ♥」
「気持ちいいだろッ!俺も気持ちいいッ!おらぁっ!!」
こんな声出されたら更に気持ちよくなってしまう。俺はほんと夢中で牛のケツマンをガツガツ掘っていく。
俺が射精したチンポ汁が結合部から泡立ち、零れる。牛のニ―ソックスを真っ白に汚して…エロい。床に爪たてて、舌はみ出してるのが見える。
前立腺ゴリゴリ抉ると牛の声が野太く甲高く。
締め付けも緩むどころが凄まじく活発になって、俺のチンポを咥え込んだと思えば離し、ケツマンがグルグル絡みついて蠢いて何本もの指で扱かれてるみたいだ。
射精したばっかなのにもう射精したくなってきた。腰の奥が熱い。
「グルルウゥゥゥッ!!!」
また先祖返りしたみたいに俺は唸り、上半身全体で牛を抑えつけた。のしかかり、牛の背中の肉を堪能する。
首筋に舌を這わせて、牛の味を堪能する。雄の味。汗の味。たまんねぇ。すげぇ、めっちゃ気持ちいい。直接的な気持ちよさもあるけど…
「ぶもぉっ♥♥ぉ”ぉ”っ♥ぶむもぉぉっ♥♥」
牛の満足そうな、マジで頭吹っ飛んでんじゃないかっていう喘ぎ声が俺の欲をどこまでも満たしてくれる。
腰の動きを更に強くして、俺は牛のケツマンを掘る。捲れ上がるんじゃないかってぐらい、凄い激しく。
ずがんっ、ずがんっ、ずがんっ、と骨の軋む音まで聞こえ始めた時。
来た。俺の腰が爆発しそうな感覚。ゾクゾクとした、寒気を伴う快楽。俺は目を細め、牙を喰いしばった。
「射精すぞっ…!!全部ッ!中にッ!」
「くださいっ♥♥ご主人様のチンポ汁ッ♥♥種ッ♥♥全部ッ、全部ぅッ♥」
牛の声に、俺は欲望を解き放つことにした。
全身で牛を抑えつけ、腰を振り。数度チンポの抜き差しを繰り返すと。
「アォォォォォン!!!」
びゅうううっ♥びゅるるぅぅっ♥びゅううううっ、びゅぐっ、ぼびゅるぅぅっ♥
「あ”っ、ぎらぁぁ”ぁ”っ♥チンポッ、チンポ汁射精てるぅぅっ♥はらっ、孕むっ、んぶもぉぉ”ぉ”ぉ”っ♥♥」
びゅううっ、びゅっ、びゅううううっ、びゅるぅぅっ♥
あ、これ、やべぇ。
「あひっ!?ひっ、おひぃっ♥♥ごしゅじっ、んさまぁっ?!ぶもぉ”っ♥ぉ”っ…♥」
びゅううううっ、びゅぅぅぅっ♥♥びゅるうぅぅぅっ♥♥びゅうぅぅぅっ♥
体がやらかした。耐えられなかった。
「ガゥゥゥゥゥッ!」
言葉も出せない。いや、これ。
俺のチンポがせり上がる。ふさふさの毛並みを押し上げて…竿部分に熱さ。
ぼごっ、ぼごっ、といびつな音。
亀頭球がどんどんせり上がって…牛のケツマンを拡げて。
「ぎひぃっ!?いぎぃっ♥」
中に侵入して、塞いで。
俺の困った体質、もう一つ。興奮しすぎた状態で交尾すると亀頭球が出てきて、ウケの中にそれが入ってしまうのだ。
しかも射精が止まらなくなる。それも数分単位ではない。数十分単位。そんなところまで俺は先祖に似てしまったらしい。
「ワリッ…気持チッ…良過ギタッ…!!グゥゥゥッ!!!」
びゅうぅぅっ♥♥びゅっ、びゅっ、びゅううぅぅぅッ♥
言葉も上手く出せなくなる。
気持ちよすぎて全身が言うことをきかなくなる。牛に全身を預けて、チンポ汁をどんどん牛の中に注ぎ込んでいく。
びゅぅぅぅっ♥びゅっ、びゅっ、びゅうぅぅっ♥♥びゅぐるぅぅっ♥
罪悪感は少々あるものの、この射精感…本気で頭溶けそう…
ずっとずっと与えられ続ける快楽。俺はしばらくこの絶頂の余韻に浸る。
というか、そうする以外に出来る事も無いのだ。牛もアヘってるし、まぁ…いっかぁ…
[newpage]
帰ってきた時はまだ太陽が高い位置にあったと思うんだけどな…余韻に浸ってたらいつの間にか夕暮れ。
軽くシャワーを浴びた俺はホカホカと全身から湯気を立てながら居間に向かう。玄関のスペースは俺より先に余韻から戻った牛が綺麗に掃除してくれたらしい。
んでもって今のちゃぶ台。そこには既に食事が並んでいた。
「食事、出来てますよ、ごしゅじん”っ…さまっ…ぁ”っ♥」
と、新しいエプロンを身に着けた牛が目尻を下げながら俺にそう告げる。…あの、バイブの音聞こえてます。
多分俺が射精したチンポ汁を零さないためバイブ機能の付いた極太ディルドを挿入れているのだろう。んでもって二―ソックスはさっきのまんまだ。
すげぇ臭いする。ヤりたい。けどまず腹ごしらえだ。腹が減ってはなんとやら。
「ありがと。」
「いえっ、これも…ぉ”ぉ”っ…♥しごとっ、ですからぁっ♥」
アヘ顔晒しながら言われるとほんともう勃つ。俺はなんとか自分のチンポをなだめすかしながらちゃぶ台の前に座り込んだ。
ちゃぶ台に並ぶ食事は質素ながらもしっかりとボリュームがある。
下手な店より全然旨いんだ。牛の手作りである。…なんか混ざってないよな、って毎回不安になるけども。
二人分。当然牛もちゃんとご飯を食べる。掃除も洗濯も全部終わって、二人で食事をさっそく突っつき始めた。
流石にこの時ばっかりは静か…
「ぶもっ、ぉ”っ♥ん”っ…♥」
「…食事中ぐらいはバイブ切ったらどうかなって俺は思うんだけども。」
「そうっ…なんだけッ…ぶもぉ”っ♥」
牛はアヘりながら頷き時々背筋をびくんっ、と震わせる。…快楽に貪欲と言うか、なんというか。
まぁもともとそういうの込みでここに住むことを契約しているから俺からはそれ以上何も言えない。
四人家族で住んでも余裕のある広さの一軒家。駅からもそこそこ近くて、俺の通う大学も近くにある。
んでもって特典としてハウスキーパー…要は今目の前でアヘってる牛。それと同居できるという事だ。
もともとこの家は彼の持ち家であり、そこに住まわせてもらってる形になる。
むぐむぐとご飯を口に運びながら俺はぼけっ、と牛を見つめていた。エロいなーって。
で。食事、掃除、洗濯。ハウスキーパーなので当然全部やって。なおかつ光熱費も家賃に込み。
俺みたいな普通―体質がちょっと普通じゃないけど―の大学生なら到底叶わぬ生活だが…格安で俺は今、ここにいる訳で。
当然旨い話にはしっかり裏がある。
契約に伴い、条件が一つ。
「ぶもっ、ぶもぉっ♥ごしゅじんさまっ、早く早くぅっ♥」
いつの間にか食事を終えた牛がねだるように視線を俺に送り、ケツマンを見せびらかしたり、ケツを振ったりする。
…このドエロ牛を満足させ続ける事。それが絶対条件。
生半可な性欲では牛を満足させることは出来ないだろう。俺も最初は驚いた。
以前住んでた雄は一週間持たず逃げるようにここを去った…らしい。そりゃ一晩中盛ってそれでも満足しない時があるんだからそれもそうだ。
ただ、俺にとってその条件は容易いどころかむしろこっちが金払ってでもやりたいことである。win-winの関係。
「いやまだ飯食ってるし、ちょっと課題やらないといけないんだけど。」
とはいえ俺もやらなきゃいけない事があるわけで。飯も途中だし。そうだ、とっとと飯食って課題課題。
「ぶもぉ…」
明らかに落ち込んだ表情の牛にちょっと申し訳なさ。だけどまぁその後たっぷり啼かせてやるから。
さっと飯食って。玄関にほっぽり投げてたカバンを取ってきて。居間で早速課題。部屋に戻ると確実に気が散る。バイブとかオナホとかそういうのがあふれかえっているのだ。
レポート開いて。資料開いて。
「ぶもっ、ぶもぉっ♥」
居間で牛がアナニーしてても気にしない。ごっぼごっぼチンポ汁出してたり乳出してたりしてるけど。
カキカキ。ふむふむ。うーん。
「ぉ”っ、ぉ”っ♥」
…カキカキ。カキカキ。
「ぶもぉっ♥♥ぉ”ぉ”っ♥」
カ…キ…カ…
「ぉ”っぉ”ぉ”っ♥」
「出来るかぁぁぁぁぁ!!!あー!!!もういい!!!課題なんて知るか!後でやる!明日やる!授業中にやる!!!!!」
ばんっ、とちゃぶ台を両手で叩いて俺は牛に飛びついた。理性弱すぎである。
まぁそもそもここで課題をやろうというのが無理だった。今度から喫茶店とかでやろ。家だと絶対牛とヤる事しか頭になくなるわ。
そんな事を考えながら俺は牛を壁に押しやった。正常位、バック。となれば騎乗位…と行きたいところだけど既に床がぐちょぐちょぬるぬる。
なので立ちバックです。
牛のケツマンからディルドを抜き取る。まだ残ってる俺のチンポ汁が零れる前に。
「ぶもぉ”ぉ”っ♥」
俺は牛のケツマンにチンポを急いでねじ込んだ。
牛のケツマンは帰ってきた時にヤった時よりも流石に緩い。とはいえ俺の亀頭球を受け入れたのにまだ締め付けてくる。
んでもってチンポ汁が混ざった分、ケツマンの奥は熱くてトロトロでヌルヌルで最高に気持ちい。
エプロンは新しくしたとはいえそれ以外はそのまま。つまり今の牛は全身チンポ汁と乳と汗とケツマン汁と…とにかく粘液でぐっちょり。
酷い臭いで頭がくらくらする。でもそれがすげぇ気持ちよくなってくる。
「ぶもっ、ぶもぉっ♥♥」
牛は壁に両手をつき、俺に肉体を押し付けてくる。ごりゅごりゅと小気味よい音。牛の前立腺を抉ってる音。
俺は牛の腰を両手でつかみ、腰を振り始めた。
一突きするごとに牛が喘いで。俺は夢中になる。牛を犯すこと以外脳みそから無くなってく。
「ゥゥゥッ!」
「ぶもっ、ぶもぉぉ”っ♥」
そんなに啼かれたらもっと啼かせたくなる。俺は牛の首筋にマズルを絡ませるとかぷかぷと甘く噛みながら、牛の胸を掴んだ。
乳絞りをするみたいに…あー、みたいというか乳絞りだこれ。
ぐぐっ、と胸を寄せて、乳首の根元を摘まみ上げて、そのまま先端へ押し出し、絞り出すように。ぐっ、と力を込める。
「ぉ”ぉ”ぉ”ぉ”ッ♥ごしゅッ♥じんさまぁっ♥みるう♥♥みるくでりゅぅっ♥♥」
びゅるうっ、びゅるるるっ♥びゅぐぅっ♥
牛の背筋が俺の腹や胸を叩く。ケツマンが活発に蠢きまわる。牛が絶頂に達した証拠だ。
バッキバキに勃起したチンポから我慢汁を大量に噴き出して。んでもって乳首からは超特農の乳。
俺の手を甘い香りで包み込み…絞っても絞っても出てくる。
これで気持ちいいんだからもっと気持ちよくさせてやろ。
俺は腰を振り、それこそ腹がぼごんっ、と勢いよく膨らむぐらいケツマンを突き上げ。片手で牛の乳を搾り。片手で牛のチンポを扱く。
「らっ、らめっ♥♥ごしゅじんさまっ、イグッ、いぐのどまんにゃっ♥♥ぶもぉぉっ♥♥ぉ”ぉ”っぉ”ぉぉ”ぉ”ぉ”っ♥」
びゅるっ、びゅぐっ、びゅるぅぅっ♥
ごぼっ、ぼびゅぅっ♥♥びゅぐるぅぅっ♥♥ぼびゅるゥゥッ♥♥
胸でもチンポでもイってる。牛はほんとに限界を超えて、と表現しても大丈夫なぐらい理性も何もかもぶっ飛ばしてイきまくってる。
乳首からもチンポからもめっちゃくちゃな量の液体を迸らせて、床のぐちょぐちょを更に拡げて、深くして。
ケツマンもめっちゃめちゃ俺のチンポを扱いて撫でて吸い上げて咥えて
「グゥゥゥゥッ!!!」
めっちゃ気持ちいい。もう他の雄も雌も抱ける気がしない。俺のチンポを満足させられるのはこの牛だけかもしれない。
少なくとも今はそう。牛のケツマンにチンポを入れて腰を振るだけで凄まじい快楽と充足感。
腰の奥がじんじん疼いて、そこから全身にぼわぁ、と快感が駆け巡ってく。脳が沸騰しそうになる。
あ、これまた亀頭球出る。いっか。
「グゥゥッ!!気持チいいっ…!!!射精るッ…!!!マタッ…亀頭球、出すッ!!!」
「まっ、待っ♥♥むりっ、いまもっ、イっでるのにっ♥♥球ッ、亀頭球入れられたらおかしっ、おかしぐっ♥」
「イけッ、イけっ、イケッ!!!アォォォォォン!!!!」
牛の懇願を無視して俺はチンポの根元を牛のケツマンの奥までねじ込んだ。
…びゅっ…♥
「ひっ…♥」
腰の奥が爆発したみたいだ。牛の表情が引きつった。でも目の奥は悦んでる。ケツマンもしっかり締まってる。準備OK。
…びゅううううっ♥♥びゅびゅぼびゅぅぅっ♥♥びゅぐるるぅっ♥♥びゅっ、びゅぅっ♥♥ぼびゅぼびゅぼびゅぅぅぅっ♥♥
「いぎぃぃぃぃぃっ♥♥ぉ”ぉ”っ♥♥ぶもぉぉぉぉぉ”ぉ”ぉ”っ♥」
あー…俺もめっちゃイってる…今めっちゃイってる…こんなにチンポ汁射精したのいつぶりだ…
自分ではっきり自覚しながら。そしてそれを考えるだけの時間がありながら。俺は牛のケツマンに新鮮なチンポ汁を注ぎ込んでいく。
牛の腹が膨れて。でもしっかりケツマンが締まって。俺のチンポを咥えて離さない。
「ぉ”っ♥ぎっ♥♥ぶもぉ”ッ…♥♥」
びゅううううっ♥♥びゅっ、びゅっ、びゅびゅびゅぅぅっ…♥♥
ごりごりゅっ、ごりっ、ごりっ、ごりゅりゅっ♥♥
やっぱ亀頭球、出ちまった…いいよな、いいよね。
牛の体にのしかかって、全体重を預けて。亀頭球をケツマンに入れて。
牛のケツマン、亀頭球も撫でて吸い上げてる。チンポ汁止まんない。いい。めっちゃ気持ちいい。
もっとしてたい。する。ヤる。
牛の膝ががっくがく笑って。俺達はチンポ汁の水溜りに、結合したまま座り込んで。
「ぶもっ、ぶもぉっ♥♥ぉ”っ…ぉ”ぉ”…♥」
「逆流…サセル…まで…ヤる…」
「ひっ…ひひっ…♥♥ごしゅじんさまぁ♥」
俺の言葉に牛は嗤った。とても嬉しそうに。とても心地よさそうに。
俺のチンポは、まだ、全然。満足してない。亀頭球が抜けたら、もう一発。あぁ、いや。一発じゃ全然、すまないな。
[newpage]
で。
「ふひっ、ふひひっ…♥♥ご主人様のチンポ汁ぅ♥」
牛はうっとりとした表情で地面にへたり込みながら両手で俺の射精した…であろうチンポ汁を顔に塗り付け、嗤っていた。
全身チンポ汁塗れだけど酷いのは口元、喉元。…俺ははぁぁぁぁ、とため息をつき自分の顔に手を当てた。
途中から記憶が無いが…気が付けば陽が昇ってる。俺どんだけヤったんだこいつと。
てかマジで逆流させたのか俺…させたんだろうな…居間が大惨状である。壁やら天井やらにまでチンポ汁。
床にたまったチンポ汁の水溜りは豪雨でも降ったのかな?というレベル。牛のエプロンもニ―ソックスももはや白くない部分を探す方が難しい。チンポ汁で絞れるなんて聞いた事ねぇ。
流石に満足した。というかもうしばらく勃たんと思う。萎えたチンポを―意味無いな、って思いながら―俺は捨ててもいいタオルを取ってきて拭いた。
萎えてても十分に大きいし太い。ごしごしと拭いて…あー、もう寝よ。今日講義あった気がするけど知らん。出席日数は足りてる。最初の方にいっぱい出てよかった。
「じゃあ、俺、もう寝るんで…」
「あ…うへへぇ、分かりましたぁ、ご主人様ぁ♥」
牛凄いな、あんだけアヘって俺が意識飛ばしてたのにずっと意識保ったまま、今もアヘってんのか…恐ろしい子…!
とか思ってると。
「お疲れ様でした、それと、とっても気持ちよかったですっ♥ご主人様♥またシましょう♥」
さっきまで浮かべてたアヘ顔じゃない、笑顔。子供みたいに無邪気で。でも妖艶で。
俺も気持ちよかったな、って。またシようねって。そう、言葉が出る前に。
「セックス!!!!」
前言撤回。また勃った。んでもってまた、もう、シたくなった。
最後、これ今日ほんと最後。だから後一発。
「ぶもぉっ!?ぶもぉっ♥」
「アォォォンッ♪」
俺は牛のケツマンにチンポを入れた。
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