ついに激突!獅子狼獣人のイカせ合い取っ組み合いセックス!

  ライオ「これで会ったのも何かの縁、ワシがお前を犯しまくる!晩年を汚すがいい!」

  ウルク「かつての栄光にしがみついてるお前などに負けるはずがない、お前を犯すのはこの私だ!」

  何とか相手を押し倒そうと太い腕に力をこめるが、ウルクは中々動かない。奴の銀毛に覆われた太い腕が押してくる力に、ワシは耐えて態勢を維持する。

  ライオ「なんじゃと?息子の義理の父親になる男に言う台詞かそれが!」

  ウルク「お前こそ!散々挑発してきて何を言う!」

  襟首を掴み合いながら、部屋の中のものを散らかしながら移動しているワシとウルクの股間は服越しに擦れ合い、そこから興奮を感じ取ってしまう。それに気付いたウルクがワザと股間を押し付けてくる。ウルクの立派な硬い竿がワシの竿に触れてきた。ワシの竿は存在感ある竿をぶつけられて、思わず硬くなってしまう

  ウルク「どうしたあ?久々の戦いに興奮して漏らしそうなのかぁ?」

  股間に感じた刺激で力が弱まるが、すぐさまワシは股間を押し付け返す。

  ライオ「何を!あんたの竿も昔より弱っているじゃろ?」

  ウルクの力は弱まるが、ワシの股間も刺激を受けるたびに力が弱まっているため、この態勢は不利だ。ワシはここで策に出ることにした。

  ライオ「おらよっと!」

  ウルク「なにぃ!?」

  ワシは自分の片脚をウルクの片脚にかけると、ウルクの態勢を思い切り崩した。バランスを崩したウルクをダブルベッドのマットの上に押し倒すと、ワシはウルクの股間の上にまたがる。

  ライオ「このために二人を欺いて追い出した甲斐があったの~!」

  ウルク「この大根役者の変態爺が!」

  ワシは抵抗するウルクに体重を込めて押さえつけながら、Yシャツのボタンに手をかける。ボタンを一つずつ外していくたびに、ウルクは自分の身体が無防備になっていくのを感じているようじゃ。

  白いYシャツが乱れ、その合間から年季の入った銀の毛並みが覗く。6つに割れた腹筋と、胸の盛り上がった筋肉は昔と変わりない。むしろ、年月を経てますます鍛え上げられたように感じる。腹筋の割れ目に手を当てると、自分の身体を弄ばれていることに感じたウルクが喉でゴロゴロと唸りを上げて威嚇してくる。

  ワシはウルクを黙らせようと、指を乳首に当てると、興奮で硬く尖っている突起をつまみ、引っ張る。

  ウルク「あうぅぅぅぅ」

  性感帯はかつての戦いで分かり切っている。そこに歳を重ねたワシのテクニックを咥えれば、こんな声を出させるなんて朝飯前じゃ。

  ライオ「気持ちいいじゃろ?」

  ワシの尻に敷いたウルクの竿がますます硬くなっていくのを感じる、ワシは乳首を右に傾け弄ると、ウルクの顔も右を向いて情けない声を出してくれる。今度は左に傾け弄ると首も左へ向く。こいつの身体をコントロールしている実感があり、とても楽しい。

  ウルクは嫌がりながらせめてもの抵抗として、ワシの竿と乳首を手で弄ってくるが、ワシの乳首弄りのせいで力が入っておらず、ワシにとっては気持ちがいいマッサージくらいのものじゃ。

  ワシは片手を伸ばし、ウルクのフサフサの毛に覆われた耳を撫でて弄る。撫でてやると、耳に感じた刺激を何とか逃がそうとウルクは必死で身体を揺らす。ここが性感帯なのは昔と変わらぬようじゃ。口では抵抗しているようでも、身体は正直に声を出させる。

  ライオ「どうじゃ?獅子軍人に身体を好き勝手弄られて、感じているようじゃな?」

  ウルク「誰がぁぁん♡お前の♡へぼい腕なんかに!」

  ワシはウルクのベルトを外し、ズボンのボタンを取ると、パンツごとズボンをそ~っと下す。窮屈なズボンの中でもがいていたウルクの竿が勢いをつけて飛び出てくる。股間周りを銀の体毛に覆われた竿は歳にも関わらず立派に勃起しており、昔のままのようじゃ。

  ワシは尻に敷いているウルクの竿に尻尾を伸ばし巻きつける。ワシのフサフサとした尻尾が竿を撫でながら締め付け、尻尾のコブが鈴口へ当たると、ウルクの竿がビクンと揺れる。

  ウルク「おめえ♡私の、わたしぃぃの竿を♡♡」

  ライオ「ワシの尻尾の感触が懐かしいようじゃなあ」

  そのまま尻尾で竿を締め上げながら、右の乳首と右耳を責めつつ、左耳に口を近づける。

  ワシは耳をジュルっと舐めて耳元で囁く。

  ライオ「この戦いはワシの勝ちじゃ“ワンちゃん”」

  ウルク「ああ、やめろ!お前、それはあぁぁ♡♡」

  耳の刺激がとどめになり、ウルクの竿からはどぴゅりと漏れ出るように精液が溢れ出し、ワシの尻尾を濡らしていく。ウルクはぐったりとして抵抗する力を無くしていく。

  ライオ「あんたはワシの竿を求めているようじゃなあ、終戦以来長年待ち望んだ甲斐があるじゃろお?」

  射精して力が抜けた相手の身体は思うがままにできる、ワシはウルクの尻を犯そうと、自分の下半身を動かし始める。

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  じゃが射精して力が抜けているはずのウルクは、歴戦の兵士としてのプライドですぐに力を取り戻してジタバタと身体を動かし始める。

  ウルク「誰が!お前なんかに!負けるかよ!」

  ウルクは上半身での抵抗は無駄だと悟り、脚に力を込めると、ワシの後頭部を蹴り上げてきた。

  ライオ「おわ!?」

  衝撃でワシはウルクの上から離されると、ウルクの逞しい腕が襲い掛かりワシの背中はベッドに押し付けられる。

  ウルク「形勢逆転、だろ?」

  ウルクは不敵に微笑むと、ワシの両腕にウルクの両腕を重ねて動きを止める。ウルクの尻はワシの股間の上に置かれて体重をかけてくる、腕力では拮抗しているが、重心をかけられるウルクの方が有利じゃ。

  上半身のはだけた着物の切れ間に顔を突っ込み身体を舐めてきた。ウルクの舌はワシの身体へ吸い付き、舌は触れるだけでなく往復運動や舌を回して舐め回してきたりとテクニックを使ってくる。舌がなぞった箇所の毛皮を濡らしていくと、くすぐったいような心地よさを感じてしまう。

  ウルクはワシと掴み合っている片腕を離すと、ワシの着物をまさぐり脱がし始めてきた。抵抗しようにも、ウルクの舌に感じてしまい力が出ない。片側の袖を脱がされると、もう片方の袖も同様に脱がされてしまい、ワシの上半身は露になる。

  上半身にしゃぶりついていたウルクは、ワシに視線を合わせながら、ワシの腹筋の割れ目を舐めていた舌を乳首めがけてゆっくりと動かしだす。ワシは刺激が徐々に迫ることを感じながらも、身動きが取れない。

  ウルクの舌がついにワシの乳首を捉え、唾液が乳首を濡らす。舌が乳首の突起を刺激してきた。

  ライオ「はわぁぁぁん♡」

  刺激が来ると分かっていたにも関わらず、ワシは感じてしまい声を漏らすと、ウルクの責めは更に激しくなる。乳首の先端を舌で絡めとると、口で吸い上げ、乳首の先端を舌で往復し始める。どうも戦時代に犯し合った時の乳首の感じる箇所を覚えているようじゃ。

  ワシの股間は更に膨らみ、ウルクのピチピチの筋肉で覆われた尻に竿が触れていく。下半身の勢力は漲るにも関わらず、刺激を受けて上半身の力はどんどん抜けていく。

  もう抵抗できまいと思ったのか、ウルクはワシの片腕を離すと、ウルクの腕が伸び、ワシの首元にある鬣(たてがみ)を手のひらの肉球で撫で始める。

  ウルク「どうだ?ここを弄られると感じんだろ?“」

  ライオ「にゃ!?」

  ウルクの愛撫に文字通りの猫なで声が出てしまう、ここが性感帯なのも覚えているようじゃ。ワシが快感で力が出ない間にウルクはワシの服を全て脱がし、ワシの身体は一糸纏わぬ姿となった。筋骨隆々とした身体を白髪交じりの金の毛で覆い、盛り上がった胸筋の先端にある乳首はビンビンと立っている。服に隠されて圧迫されていたワシの竿は広々とした空間に出て存在感を示す。

  大きく、そして太く、先走りがダラダラと垂れてきているワシの竿は、股間の金の毛に覆われながら立ち上がり勃起している。

  ウルクは尻尾を使ってワシの竿を撫で始めた。フサフサの尻尾は手入れを欠かさないでいるらしくとても毛並みが揃っている。柔らかな尻尾がワシの竿を刺激し、今すぐ我慢をやめて射精してしまいたくなる。ウルクは先程射精した精液を手につけると、その手でワシの髭を撫で始める。ワシの立派な髭に精液がつけられ、温い感触と名誉を汚されたような屈辱感を感じて、不覚にも竿が反応してしまう。

  ウルク「無様な姿を息子達に見られなくて良かったな“ニャンちゃん”」

  ライオ「あんた!♡♡ワシの、ワシのことをぉぉ♡♡」

  ワシの竿は刺激に耐えられず、我慢していたものがこみ上げて吐き出される。ビクンビクンと竿が反応して精液が発射される。気持ちいい…ただそれだけを頭が考えているようで抵抗しようにも、どうにも力が入らん。