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【ASMR/囁き/獣人】おっきく成長したパパ大好きギャル獣人の愛情たっぷり恩返し囁き告白

  [chapter:【表記説明】]

  「〇〇」 通常の台詞

  「(〇〇)〇〇」 特定のアクションをしながらの台詞(耳元で囁く)等

  ※〇〇 効果音、キャラクターのモーション

  〈〇〇〉 聞き手との距離

  〈距離:遠〉 少し遠くから話しかけている

  〈距離:普通〉 近過ぎず遠過ぎず、日常会話をしている際の距離感

  〈距離:近〉 聞き手のすぐ近くで話しかけている

  《〇〇開始》 頭を撫でる、耳かきをする等プレイの開始点

  《〇〇終了》 プレイの終了点

  [newpage]

  [chapter:【シナリオ本文】]

  〈距離:普通〉

  「ん、パパおはよー……ってなにそれ?」

  「へぇ、ウチが小さい頃の写真じゃん……あはは、懐かしいなぁ」

  〈距離:普通〉

  「うわ……これ、初めてパパと一緒に散歩した時のじゃん!」

  「二人で手を繋いで一緒に歩いて、色んなものを見て回って……ふふ」

  「覚えてるのって、覚えてるに決まってんでしょ?」

  「パパと一緒にしたことならウチ、なんでも覚えてるから」

  〈距離:普通〉

  「にしてもさぁ……」

  「昔はパパも色々大変だったのに、よくウチを拾う気になったよねぇ」

  「めちゃくちゃ苦労もさせちゃったし──え?」

  「ウチの事をほっとけなかったから……ふぅん、そっか」

  〈距離:普通〉

  「ウチはパパの事……ごめんだけど、正直めっちゃ疑ってた」

  「捕まって酷い事をされるんじゃないかって、毎日気が気じゃなくてさぁ……今?ないない!」

  「パパの事を疑うとか、ゼッタイあり得ないから!」

  「だってウチ──」

  〈距離:近〉

  「(耳元で囁く)パパがそーゆー事する人間じゃないっての、ちゃ~んと分かってるからさ♡」

  〈距離:普通〉

  「あはは、パパってば耳ザッコ♪」

  「こんなのでビクってしちゃうとか、マジで可愛いんだけど……♡」

  「ほ~んと、ウチのパパは可愛いんだから♡」

  「(小声で囁く)もう無理……ウチ、我慢できないや」

  〈距離:普通〉

  「あ……そうだ!」

  「パパってさ、今日は一日ヒマなんでしょ?」

  「ならさ……今日はウチと二人で、夜までいっぱいイチャイチャしない?」

  「というかそれで決定、パパに拒否権とかないから」

  「それじゃあ──はい、ぎゅ~っと♪」

  《ハグ開始》

  〈距離:近〉

  「あはは、パパ……ウチに捕まっちゃったね♡」

  「離して?だ~め、ゼッタイ離してあげないから♡」

  「だってさぁ──」

  〈距離:近〉

  「(耳元で囁く)可愛すぎるパパが悪いんだから、ちゃ~んと責任取らなきゃダメだぞ♡」

  〈距離:近〉

  「ウチらってさ、今じゃすっかり立場逆転しちゃったよね」

  「昔はウチがパパに抱っこされて、無理やりお風呂に入れられてたりしたけどさぁ……」

  〈距離:近〉

  「(耳元で囁く)今じゃウチの方が、パパよりおっきくなっちゃったもんね~♡」

  〈距離:近〉

  「ウチにぎゅってされちゃったら、ちっちゃいパパは逃げられないんだ~あはは♪」

  「ヤバッ、これマジで癖になる♡」

  「ん?ど~したの?」

  「パパってばさっきから震えてるけど──」

  〈距離:近〉

  「(耳元で囁く)ひょっとして、ウチの息が耳にかかって……」

  「(耳元で囁く)気持ち良くて頭の中、ゾクゾクしちゃってるのかなぁ?」

  〈距離:近〉

  「あはは、パパってば超かわいい~♡」

  「ほんっとマジで可愛すぎて、もう絶対離したくないんだけど……!」

  「大丈夫だよ~ウチ、パパの好きな事ならなんでもしてあげる♪」

  〈距離:近〉

  「(耳元で囁く)パパ、大好きだよ♡」

  「(耳元で囁く)好き好き、だ~いすき♡」

  「(耳元で囁く)ずっと好き、いつまでも好き♡」

  「(耳元で囁く)パパの事が永遠に大好きだから──」

  ※一呼吸置く

  「(耳元で囁く)ウチ、パパのお嫁さんになってあげる♡」

  〈距離:近〉

  「(耳元で囁く)パパがウチを幸せにしてくれたお礼に、今度はウチがパパを幸せにしてあげる♡」

  「(耳元で囁く)ていうか、小さな頃からパパを幸せにするって決めてたから♡」

  「(耳元で囁く)だからパパは、大人しくウチの旦那サマになってよね♡」

  〈距離:近〉

  「あはは、パパってばそれで抵抗してるつもりなの?」

  「てか娘の大事な告白の最中に暴れるとか、ちょっと酷くない?」

  「まぁでも……可愛いパパだから、特別に許してあげちゃうんだけどね♪」

  〈距離:近〉

  「にしてもさぁ……パパ、ウチってかなりおっきくなったと思わない?」

  「同じ獣人の子と比べても、けっこうデカくなってる自信あるんだ~♪」

  「獣人の女の子の成長スピードがとっても速いのは、パパも知ってるよね?」

  「でもね、そんな獣人でもウチみたいにどんどんおっきくなる子って超珍しいの」

  「特別な条件が揃ってないと、ウチみたいにでっかくなるのは難しいんだけどさぁ……」

  〈距離:近〉

  「(耳元で囁く)ねぇ……パパはさ、どうしてウチがこんなにおっきくなったと思う?」

  「(耳元で囁く)かわいい娘がここまででっかくなった理由……パパは当てられるかなぁ?」

  〈距離:近〉

  「え~分かんないの?」

  「仕方ないなぁ……それじゃあ正解、教えてあげるね♡」

  「ウチがこんなにでっかくなった理由はね──」

  〈距離:近〉

  「(耳元で囁く)大好きなオスが近くに居るから、だよ♡」

  「(耳元で囁く)獣人の女の子体はね、大好きなオスを自分だけのモノにする為にどんどんおっきくなるの♡」

  〈距離:近〉

  「小さな頃から一緒にいればいるほど体もおっきくなって……」

  「オスへの執着心もね、どんどんおっきくなってくの♡」

  「つ・ま・り──」

  「(耳元で囁く)小さな頃から大好きなパパと一緒に居たから、ウチはこんなにおっきくなったってワケ♡」

  〈距離:近〉

  「(耳元で囁く)おおきくなったら絶対ウチのモノにする♡」

  「(耳元で囁く)その為にもっとも~っとおっきくなる♡」

  「(耳元で囁く)おっきくなって、パパをウチだけのオスにする♡」

  「(耳元で囁く)ウチの頭の中はね、毎日その事でいっぱいだったんだからね♡」

  〈距離:近〉

  「そ・れ・で~パパを一途に想って想って想いまくった結果がコレ♪」

  「ふふ、すごいでしょ♡」

  「パパよりもずっとおっきくなって、こ~やってパパを好き勝手できるようになっちゃったの♡」

  「まぁでも……」

  「こんなにおっきくなれた一番の理由は、パパが愛情をいっぱい注いでくれたから……かな♪」

  「だからね──」

  〈距離:近〉

  「(耳元で囁く)恩返しの為に、ウチがパパのお嫁さんになってあげるんだよ♡」

  「(耳元で囁く)断るなんてゼッタイ許さないからさぁ──」

  〈距離:近〉

  「(耳元で囁く)このまま二人で、ラブラブ夫婦になっちゃお♡」

  「(耳元で囁く)私だけの、とっても可愛いパパ……♡」

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